野球チーム(北海道旭川市) ”最高の友と・最高の舞台へ” 旭川中央ベースボールクラブ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 平成21年5月 第35回ポニーリーグ日本選手権北海道予選 ”代表権獲得” 平成21年6月 第4回北海道ポニーリーグ旭川大会 ”準優勝” 祝 平成21年8月 第17回会長杯争奪北海道大会 ”優勝” 平成21年9月 第34回ポニーリーグ新人戦 ”準優勝” ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 平成20年6月 祝 第34回ポニーリーグ日本選手権北海道予選 ”優勝” 平成20年6月14日 第24回アジア太平洋地域選手権大会ポニーアジア代表決定戦(沖縄)出場 平成20年7月26日 第34回ポニーリーグ日本選手権大会(東京都江戸川球場)出場 平成20年8月12日 第2回全国中学校野球選手権大会ジャイアンツカップ2年連続出場 平成20年9月7日 祝 第3回札幌スポーツ館杯”優勝” 旭川中央ポニー 平成20年6月1日 祝 第25回アジア太平洋地域選手権大会ブロンコ日本代表予選会(松戸)”優勝” 第25回アジア太平洋地域選手権大会ブロンコアジア代表決定戦出場(台湾)”準優勝” ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 旭川中央ベースボールクラブの活動を紹介するホームページです。現在、旭川市内及び近郊の中学生約30名が所属し、大会時には旭川中央ベースボールクラブ・旭川中央ポニーの2チームで大会に挑みます。また、今年度は新たに「ポニーリーグ」の”弟分”「ブロンコリーグ」を小学6年生・中学1年生で結成しこの夏「世界の舞台」を目指します。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 『ポニーリーグとは???』 特 色 ◇2年制度◇ ベースボールの本場、アメリカに於いて歳月をかけて研究した結果、成長期の子供にとってもっとも理想的なのは2年制リーグであるということでした。 ほとんどの団体が3年制リーグを採用していますが、成長期の子供はご存知のように著しい成長を見せます。3年制リーグですと、最年少の子供と最年長の子供とでは体力的な差が大きく、最年長の子供は練習に何とかついていくため無理をして、結果、ひじ、肩等を壊すことが多々あります。 また、試合用のユニフォームを与えられても控えとしてずっとダッグアウトに座っているか、最悪の場合白いユニフォームの練習生扱いとなってしまいます。 ポニーベースボールではこのような事態を避けるため、以下のような2年制度を採用しています。 リーグ名 アメリカ 日本 シェットランド 5〜6歳 ピント 7〜8歳 マスタング 9〜10歳 小学生低学年 ブロンコ 11〜12歳 小学生高学年 ポニー 13〜14歳 中学1年生〜中学3年生 コルト 15〜16歳 中学2〜3年生と高校1年生 パラミノ 17〜18歳 基本的にはアメリカで開発されたプログラムなので、4月入学の日本の学校制度には若干一致しませんので、国内大会のみ上記の表のように分けています。 国内のポニーリーグでは、中学1年生から3年生までがプレー可能ですが、2年制度の理念を失わないよう、各リーグで選手構成を配慮しながらチーム作りを行っています。 ◇選手に適したダイヤモンド 〜縮小ダイヤモンド〜 ◇ ポニーベースボールの特色の一つとして、上記の年齢制度に加えて年齢にあったダイヤモンドの採用があります。子供がプレーしやすいようにルールを変更するよりも、ダイヤモンドのサイズを変更することにより、身体能力に見合ったプレーが可能になると考えています。 もし、全ての年齢の子供達が通常のダイヤモンドでプレーすると、どのような事が起こるでしょうか。ほとんどの子供達は内野・外野を問わず中へ中へと入ってきます。ファーストやサードの子は、ベースの前に立ちます。外野の子は極端に内野に近づいてきます。 このような事態は、ダイヤモンドを縮小することにより解決できます。縮小することにより、大リーグが大リーガーにプレーさせようと意図した空間距離と同等の距離を子供たちに与えることが可能になり、大リーガーと同等のプレーを可能にするのです。 各リーグのダイヤモンドサイズは下記の通りです。 しかし、現在は、基礎体力の向上により、別記のダイヤモンドサイズにて運営しています。 ポニーリーグ 従来 現在 ベース間距離 80フィート(24.38m) 85フィート(25.84m) 投球間距離 54フィート(16.46m) 57.3フィート(17.41m) 本塁・二塁間距離 113.2フィート(34.50m) 120.2フィート(36.50m) ブロンコリーグ ベース間距離 70フィート(21.34m) 75フィート(22.86m) 投球間距離 48フィート(14.63m) 51フィート(15.54m) 本塁・二塁間距離 99フィート(30.18m) 106フィート(32.30m) 『旭川中央ベースボールクラブとは』 旭川の野球を活性化したいという意志のもと平成15年に設立されました。 現在中学3年生9名・2年生7名・1年生10名・小学6年生1名計27名で一生懸命頑張ってます。 又弟クラブの「旭川中央チビッコ野球」は現在5歳から小学2年生の子供が27名在籍しています。 『主な戦歴』 2007年5月 第33回日本選手権大会北海道予選 優 勝 2007年6月 第2回北海道ポニーリーグ旭川大会 準優勝 2007年7月 第17回北海道スポニチ杯 準優勝 2007年7月 第33回日本選手権全国大会 ベスト4 2007年8月 第1回全日本中学野球選手権大会ジャイアンツカップ出場 2007年8月 札幌スポーツ館杯 優 勝 2007年9月 北海道ポニーリーグ新人戦 優 勝 『主な練習日・場所』 練習日 毎週 火・木・土・日・祝日 練習場所 1 フェニックススポーツセンター 2 旭川龍谷高校グランド(石田記念球場) その他市内の高校グランドを使用します。 『主な経費』 クラブ運営費として会費を徴収しています。 1 入 団 費 5,000円(新規入団時のみ) 2 月 会 費 10,000円(団費5,000円 父母会費5,000円) 3 選手登録費 4,500円(年度登録) 4 運動保険料 500円 『球団スタッフ』 球団代表総監督 奥 山 吉 仁 会 長 稲 垣 明 雄 コーチ 黒 澤 明 弘 東 原 賢 治 武 田 健 一 審判員 秋 月 浩 一 『お問い合わせ』 旭川中央ベースボールクラブ 武田健一 090−6876−3001 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆お気軽にお問い合わせ下さい。★☆★☆★
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