| MENU | チーム勝敗表 | 個人成績 | 部門別 | 選手紹介 | HOME |
| 背番号 | 選手名 | 役職 | 守備 | プロフィール |
| 0 |
村田 光俊
| オールマイティー | 内野 | 【あぶさん出身】 送球ミスをした後で肩が痛いと打ち明けるこの男は最近試合前から肩の違和感を独り言でブツブツと話し、送球ミスをした際の伏線を張る。 持ち前の打撃センスで肉骨茶のリードオフマンを務めるこの男には8割の出塁率を期待したいし期待できるだけの力を持っている。 ちなみに、誰も期待はしていないが酒を飲むと10割の確率で酔う。 |
| 1 |
國枝 大助
| 主将 | 内野 | 【あぶさん出身】 非常に細かな気遣いとクニエダイズムで肉骨茶を引っ張る関西が生んだスーパースター。 現在肉骨茶でメジャーに最も近いと言われるこの男ではあるが、メジャーはレベルが低いと肉骨茶でのプレーを継続。 座右の銘は『一石二鳥』。 愛想だけは抜群に良いが興味のない相手がする興味のない話は全く聞いていない。 |
| 2 |
江頭 剛
| - | 内野 | 【プラボムU出身】 昔は黒い弾丸と呼ばれていたこの男だが、今は野球に行きたいと家でお願いする男となり 今は黒い嘆願と呼ばれている。 ちなみに黒い弾丸の所以が野球に関するものなのかどうかは誰も知らない。 足のスピードより打撃センスに期待。 |
| 3 |
片岡 孝之
| - | 内野 | 【あぶさん出身】 帽子のツバが真っ直ぐすぎるこの男は生き方も真っ直ぐである。 言葉を発する時に助詞を省くこの男は、「ビール」「うめーよ」「バッチ来い」としか言わない。本職がソフトボールであるこの男はホットコーナーを固めるが、守る位置もソフトボール並みであるため打席から3メートルくらいの距離が定位置だと思っている。セーフティーバントは確実にアウトにするが普通のゴロは強襲ヒットになる。 |
| 4 |
林 賢太郎
| - | 内野 | - |
| 5 |
古川 省吾
| - | 内野 | 今年新規加入の大型新人。レフト板倉の高校の同級でもあるこの男は、非常に無口ではあるが試合ともなるとプレーでアピールをしまくる。性格的には非常に控えめであるが、既に技術的には他のメンバーから一目置かれている。 |
| 6 |
堀川 泰宏
| - | 内野 | 既存メンバー板倉・古川の高校野球部時代の1年後輩。 肉メンバーには珍しく官庁勤め。決して派手ではないが、何事もソツなくこなす堅実なplayer。 |
| 7 |
村越 茂敏
| - | 内野 | 車は走り屋だが極めて温厚なこの男は既にチームのアニキ的な存在である。 抜群の打撃センスとグローブ捌きを身に付けているこの男であるが、車は速いが足は遅い。 極道ボスの山口の下で兵隊として飛び回るこの男がいれば今後のモスバーガー海外展開も安心である。 |
| 8 |
深澤 陽一
| 名誉監督 | - | 【NMR出身】 肉骨茶の名誉監督は銀座で見るとダンディーであり、神戸で見ると大親分である。 肉骨茶が非行に走りそうになった際、鉄拳で軌道修正してくれる我々の精神的支柱である。 熱く優しく厳しいオヤジである。 |
| 08 |
武藤 公伸
| - | 外野 | 【あぶさん出身】 肉骨茶創設後間もなくベトナム支部での武者修行に出かけた武藤が2009年遂に帰国。 現地にて匍匐前進をトレーニングに交えるなど、武藤流の修行にて足と肩は以前よりパワーアップしているが、チームが期待するのは野球のみでなく飲みの際の悪ノリパワーアップである。 9つのポジション全てを難なくこなせるこの男が肉骨茶の救世主となる日は近い。 |
| 10 |
板倉 充知
| - | 投手 | 【ナイラビ出身】 2009年1月に帰国。 将来的には肉骨茶のエースを狙う人相の悪いこの男の加入はチームにとって極めて大きい。 木村・手塚・川村に板倉が加わり、肉骨茶投手カルテットの結成となる。 |
| 11 |
松本 重之
| - | 外野 | 今は亡き役立たず捕手の梶原の後輩であり、橋本の同僚というこの男は立場そのものが既に恵まれてはいない。 足・肩ともに申し分ないが、自分が4番打者かのように打ち上げるそれほど大きくもないフライは見ていて腹が立つ。 |
| 12 |
安原 輝彦
| - | 外野 | 國枝の高行時代友人である。 小学生の時の陸上大会にてボール投げで京都チャンピオンとなったこの男は将来を嘱望されつつ高校に入り肩を壊す。 その為、今は女投げで遠投は丸子に負けるのではともい言われている。 國枝には本気で安原のせいで甲子園を逃したと言われているがいい奴なのでいつも笑っている。 ちなみに、打撃面では安原より安原のオヤジの方がよく打つ。 |
| 14 |
木村 範行
| - | 投手 | 【NMR出身】 高松の生んだスーパーオヤジは幾つになっても肉骨茶のエースとして君臨。 元西武の潮崎にシンカーを教えたのは自分だと豪語することにより、周りからはただの嘘吐き呼ばわりされている。 野球だけが生甲斐のこの男はドイツ系企業に勤めつつドイツ語は「ソーセージ」しか知らない。 |
| 15 |
相原 亮太
| - | 投手・外野 | 【あぶさん出身】 シンガポール時代に調子に乗ってソフトボールを投げすぎたため現在肩を負傷中。この男が投げ出すとチーム力が大幅にアップすることは間違いないほどの実力を持つが、2009年は打撃に専念。 パジャマを練習着として愛用。 |
| 16 | 香田 淳 | - | 外野手 | 【ナイラビ出身】 2009年6月光田からの紹介にて入部。 元ナイトラビッツのこの九州男児は入部前からユニホームやらTシャツやらと肉骨茶グッズに興味を示す。 寡黙な一面と燃える一面を併せ持つこの男は、言うならば広島の前田のようであり、一言でいうなら野球バカである。 肉骨茶の新たな活力に期待大。 現在、シンガポールにて肉骨茶の作り方を勉強中。 |
| 17 |
手塚 晴之
| - | 投手・外野 | 【あぶさん出身】 宇都宮出身のこの男がいつもお世話になってますと冷凍餃子をお土産に持参することは一度もない。 常に上位打線を任されるこの男の打撃センスはチームナンバー1といっても過言ではなく、手塚の出塁が勝負を左右する。 投手としての期待も大きく、エース木村が年老いていき、相原の復活が先になるほど手塚の左腕には重圧がのしかかるが國枝はそれを全く気にしていない。 |
| 18 |
福富 健一
| 会計 | 内野 | 【あぶさん出身】 おかしな角度に曲がったその腕でハーフバウンドを難なくキャッチしてしまう恐ろしい男である。 腕の角度に合わせてバットにも角度をつけてくれと依頼してローリングスから正式に断られた逸話を持つこの男は極めて優しく使い込みの危険性なしとの判断で会計部長を務める。 但し、赤鬼の取り立ては強引である。 |
| 19 |
川村 壱蔵
| - | 投手・内野 | 國枝の会社後輩である。 会社で國枝に憧れているこの男は肉骨茶でも國枝に憧れ、既に中毒になっている。 会社での川村は冷酷な発言にてアシスタントを黙らせるが、内に秘めた闘士は相当熱い。 極めて有能なオールラウンドプレーヤーである。 |
| 20 |
森本 純一郎
| - | - | 【ナイラビ出身】 森本という名字なだけでひちょりと呼ばれるこの男は常にポーカーフェイスであり慌てることもない。 初参加の試合で3三振を喫したことを國枝に覚えられており、守れて走れて投げれるひちょりは打たないと決めつけられている。 打てずともランナーに出てしまうひちょりは相手にとって嫌なタイプであり、全く関係ないが國枝からもらったスパイクはカッコイイ。 |
| 21 |
光田 美香
| MGR | 内野 | 【ナイラビ出身】 肉骨茶の女房役である光田の女房である。 ニコニコしているが旦那のミスにはむちゃくちゃ厳しい。 優勢の際には元気いっぱいの肉骨茶であるが、精神的には極弱であり劣勢になると一言も声が出ない中、優劣に拘わらず声を出し続けられるのはこの女しかいないということは周知の事実である。 |
| 22 |
長崎 昌弘
| - | - | 【NMR出身】 シンガポール駐在時代、エース木村と同じソフトボールチームに所属。どっしりした下半身、安定したスローイングで活躍が期待されている。 |
| 23 |
梶原 正浩
| タイ支部長 | 捕手・外野 | 【NMR出身】 國枝と共に肉骨茶を立ち上げた初代副キャプテンである。 國枝の右腕として約2年間尽力してくれたが、國枝は右腕を不自由に感じていたようである。 光田の入部前は捕手、その後守るポジションがなくなり空いてるところを虎視眈々と狙っていたこの男が出塁して次の塁を狙うことは一度もなかった。 相当の貧打だが構えはキューバの4番よりもダイナミックである。 08年12月にタイへ転勤となり、現在はオカマを相手にバットとボールの使い方を教えているとのこと。 |
| 24 |
光田 信介
| 副主将 | 捕手 | 【ナイラビ出身】 この男が肉骨茶に加入し、これまで要のない扇であった肉骨茶の守備陣形が完全に変わった。 ポンコツ要の梶原がタイ支部へ転勤となり、光田が正捕手へ。 誰も言えなかった「梶原、お前のキャッチャーちょっとやばいやろ」を言う必要もなく、肉骨茶にとっては願ったり叶ったりの状況下で期待以上に活躍中。 こいつは仕事してんのかというほど頻繁にグランド確保の連絡を入れてくるこの男の難敵は俊足ランナーでも強打者でもなく、チャキチャキの妻である。 |
| 27 |
松平 成史
| - | 内野 | 【NMR出身】 野球には全く関係ないが、東国原宮崎県知事に似たこの男はなぜか東京の道に異常なほど詳しい。 松平のバントはもはや芸術の域を越えており、相手にとって最も嫌な打者であろう。 家ではよくカレーパーティーを開催する。 |
| 29 |
武内 聖和
| SCL渉外窓口 | 内野 | 【あぶさん出身】 特になし。 |
| 30 |
足立 哲也
| アトランタ支部長 | - | 【NMR出身】 スーパー男前である。 肉骨茶設立初年度のマルハンカップで活躍したこの男はその後に米国への転勤が決まり、肉骨茶と会社命令を天秤にかけて悩みに悩んだ末メジャー挑戦を選択。 現在はアトランタにてブレーブスのチッパージョーンズに肉骨茶への加入を打診中。 チームのスポーツ保険加入を「お前ら面倒だからやだ」と間髪入れずに断ったこの男の帰国が待ち遠しい。 鳥取出身。 |
| 33 |
山口 伸二
| 特別会員 | - | 【NMR出身】 顔面凶器である。 物凄く優しく、物凄く気を使うこの男は顔そのものがピストルのようである。 加えて、ガタイもいいため知らない人間が近づかないという悩みをもつ。 嫌いな奴と会ったことがないほど世の中で愛されているモスバーガーを世界に広めることがこの男の仕事であり、部下の村越も奔走しているが、マクドナルドより肉骨茶のスポンサーになりたいと意思表示があった際に断るべきなのかというのがチームの悩みでもある。 |
| 51 |
加藤 進
| - | 外野 | 【あぶさん出身】 肉骨茶ナンバーワンの男前だがバッティングスタイルは非常に姑息でありつつ芸術的でもある。 出塁率が極めて高いこの男だが、専門がソフトボールであるため出塁してもリードの仕方を知らない。 |
| 53 |
小川 健太郎
| - | 外野 | 【あぶさん出身】 現在福島県いわきに在住のゴリラは肉骨茶創部当時から忘れた頃にやってくる。 2009年の高速道路週末一律\1000の恩恵を思いっ切り受けて試合に臨む。 パワーはゴリラ、ハートはウサギという詐欺のような男である。 |
| 56 |
山田 雅喜
| - | 内野 | 【あぶさん出身】 野口五郎である。 どこが共通点かわからないが、卓球出身のこの男のミート力は抜群であり、元々の運動神経の良さを窺わせる。 いつも冷静沈着ではあるが、抜けそうな当たりをアゴで止めるという熱いプレーにも目が離せず、内で燃える男である。 |
| 72 |
中村 充邦
| - | 内野 | 【あぶさん出身】 高校時代は俊足であり、体重も60キロ台だったと言い張るこの男はただの嘘吐きでしかないと思われていたが、証人が現れることにより名誉挽回。 2008年度のチームMVPに輝いた男ではあるが、最近は腹が邪魔で靴下が履けないと嘆き、真下のボールは取れない。 ただ、意外と走れる。 |
| 77 |
小笠原 高重
| 名古屋支部長 | - | 【NMR出身】 シンガポール・フィリピンと回ってようやく帰国した小笠原は肉骨茶初年度に人がいいことを理由に広報を担当させられることに。 白いユニホームズボンが黄色くなるまで履き続けるこの男はミスターガッツマンであり、待ってれば勝手に落ちてくる真上からのフライを上に飛んでキャッチする。 現在は名古屋にて落合に肉骨茶の監督を受けてくれないかと交渉中だが信子に断られている。 |
| 78 |
丸子 恵美
| MGR | 内野 | 【あぶさん出身】 肉骨茶設立期よりチームを支えている貢献者である。 好きな男性のタイプは「肉骨茶に属さないような人」とのこと。 チーム設立3年になるが、スコアブックへの記入は相変わらず「ヒット」「エラー」などの単語である。 梶原のバンコク転勤にてセクハラからも抜け出すことができ、現在は悩みなし。 |
| 84 |
橋本 岳史
| - | 外野 | カバンからグローブを取り出す際に携帯電話の支払い伝票がヒラリと落ちたが、その伝票にコンドームが挟まれていたという逸話を持つ男。 私生活では安全重視のこの男は動く歩道ほどのスピードでしか走れず、二塁ランナーでのワンヒットホームインはチームにとって危険すぎる賭けである。 |
| 88 |
大木 秀一
| アイダホ支部長 | - | 【NMR出身】 色白のこの男はマニアにしか受け入れられない独特の雰囲気を持つ。 ちなみに、ユニホームを作ってすぐに米国転勤が決定したため、大木のユニホーム姿を見たメンバーはいない。 大木の眉毛が極太のシールなのではという噂も流れたがその真偽は不明のままである。 |
| 99 |
木下 洋平
| - | 内野 | 【あぶさん出身】 ゴルフで160を叩いてしまうこの男に期待するのは打率は1割6分である。 洋平自信より奥さんのマッキーの方が貢献度が高いとの噂も耳にはするが、おそらく噂ではなく真実である。 ものすごくたまに打つ。 |
| 99 |
久保田 成樹
| - | 外野 | 【あぶさん出身】 ただただ黒い男である。 体も黒いが腹も黒いこの男ではあるが、更に黒い國枝&武藤にとってはまだグレーである。 生意気にハーレーを操るこの男とスクーターを体の一部のように操る武内とは脅威のツートップ。 名コンビである。 |
| 99 |
西村 紗琳
| MGR兼選手 | 内野 | 【あぶさん出身】 間違いなく洋平より強肩であるシャリンは肉骨茶初の女子高生プレーヤーである。 試合に負けたり自分がミスなどをすると激しく悔しがるシャリンの姿は悪送球を投げて肩が痛いと言い出す村田とは正反対であり、向上心の塊とも言えるこの女の敵は相手でも自分自身でもなく、寮の門限である。 |
| 99 |
上野 延寿
| ホーチミン支部長 | - | 【あぶさん出身】 スーパー男前の足立に対し、ウルトラお気楽オヤジである。 足立と同じく肉骨茶初年度のマルハンカップで活躍したが、その後のベトナム転勤が決定。 おもしろそうだからという理由で肉骨茶と転勤を天秤にかけることなく現地へ。 口数は多いが殆ど意味のないことを話しているこの男は自らがエースとして甲子園に出場した経験あり。 自称「高校時代は本格派」であるが、よく調べると「超技巧派」であったことが判明。 現在ベトナムにてアメリカ人相手にソフトボールのスローピッチで通じない英語を使ってコミュニケーションを取っているようである。 |
| 99 |
大橋 正幸
| 恵比寿支部長 | - | 【あぶさん出身】 シンガポールあぶさん時代からプレーはせずに応援やコンペに出場してくれる番頭のようなオヤジである。 プレーせずにこれだけ入りこんでくれるこのオヤジの熱さにはいつも頭が下がる。 大橋自身は全く可愛くないが、二人の子供はめちゃくちゃ可愛い。 大橋は奥さんに感謝すべきである。 |
| 99 |
柴田 一彦
| ヒューストン支部長 | - | 【NMR出身】 アメリカが驚くほど似合わない男は現在テキサスで武者修行中。 これまで打ったヒットは全てテキサスヒットである。 見た目は相当胡散臭いこの男は以外とナイーブでもあり後輩の面倒見も悪くはない(良くもないが)。 年下の國枝にいじられるがそれはそれで気持ちよくもあり、國枝のことが大好きなようである。 一応、ゴルフはそこそこ上手い。 |
| 99 |
らん
| - | - | - |
| 99 |
川口 真史
| - | - | アメリカでのプレー経験を持ち、ハマーを操るなぞの男 |
| 99 |
松本 和明
| - | - | 【あぶさん出身】 |
| 99 |
伊藤
| - | - | 【あぶさん出身】 |