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レイノルズ選手紹介
(最終更新日:2019/11/13 23:45)

背番号選手名役職守備プロフィール
1
千葉 晃平
-投手 ,外野手めでたく(?)2年間の契約延長で合意に達した投打の主力。入団2年目の2014年に打点王のタイトルを獲得した通り、軟式野球への適応力を抜群に発揮。ランナーを置いた時の勝負強さに、プラス確実性を身につければ不動の4番は間違いの無いところ。 投げるほうでも今季は投手タイトルの最多勝と最優秀防御率を狙う。彼の勝敗貯金の数だけチーム躍進に直結すると…期待も大きいが、それに応えてくれるスケール感のある選手。 勝つためにフルスイングし、勝つために右腕をブンまわす!シンプルかつ繊細な二刀流の世界。完成は間近だ。
2
川風 香貴
-内野手・外野手2019年5月から令和元年となり、新元号第1号入団選手がこの川風選手。平成生まれの令和入団と初ものづくしに相応しく、初々しくフレッシュな…タピオカを炭酸で割ったような絶妙なフレッシュさ加減。
元々ソフトボール出身者で、野球に徐々に慣れていく段階だが、なかなかのカンの良さ。公式戦で初ヒットを記録すると、続く公式戦も快打を放つなどその成長曲線はただものではない。ソフトでは内野オンリーだったにもかかわらず、外野フライを安定して取るさまはセンスか努力か。 いすれにせよ一気に主力まで駆け上がってもらいたい存在。真面目な性格はきっと助けになるだろう。
ピアノ・ギターと弾きこなす一面も有り、レイノルズ唯一のミュージシャン。そういえば大昔に「野球はリズムづら」って言うキャラクター… あそこまで上手くなれるかも!? 楽しみな選手。
3
植松 正樹
ゲームキャプテン投手,三塁手,一塁手切れ味するどい,超軟投派。その実力は,球のキレ同様メジャー級・・・とは過去の話。只今速球力投派,ビッシビッシと強豪相手に投げまくる・・・といきたいが→投球回数が・・・(汗)。
数々の強敵を打破した経歴をもつが、始動の遅さとVIP待遇の登板間隔が・・・。2004年から突如打撃に目覚めた。屈指のスラッガーでもある。
昨年は選手会長を務めるほど既にレイノルズの顔的存在。
4
辻永 大地
-外野手、内野手、捕手"地球"を名に持つスーパーディフェンダーがレイノルズに入団!投手を除く総てのポジションに就くことが可能。その広大な守備範囲は"エリア04"と、相手チームに怖れられること請け合い。リーグ指折りの脚力に加え、動き出しのセンス、確かな野球観に基づくポジショニング、コントロールを含めた強肩、そして相手マネージャーを黙らせる甘いマスクと…守備の5ツールプレイヤー。
関西の強豪校で鍛えられたプレイと野球理論はレイノルズでのコーチングも多いに期待できる。
しかし、真に恐るべきなのはバットであろう。将来の指導を見越したバットマンとしてのこの2年間は、ひたすら理論の裏づけに邁進し、必ずや打撃の基本型を完成させるはず。
あらゆるスポーツの中でも最も難易度の高い物のひとつといわれる野球のバッティング。
あまたの守備の名手がモノにしてきた打撃の極意。彼のプレイヤーとしての最終形態は観る者の胸を躍らせること間違い無し。
5
山家 泰輔
-三塁手、遊撃手、二塁手初の優勝を果たしたレイノルズに”サイレントハンター”登場。
ワンランク上な堅実な守備に加え、打席内でも常に最善手を選んで、これを実行する。
派手さは無くても確実に、そして静かにチームの白星を(狩る)ハントする。
相手も気付かないうちに絶望の淵に追いやるさまは、HunterXHunterでいうところのカイトのよう。
味方にすれば安心感ぐらい、敵にまわしても脅威を感じにくい・・ところがポイントで、その実プレー内容を正確に分析すれば全ての勝利の分岐点に彼は存在し支配をしている。見えにくいが貢献度No.1なのがこのタイプ。
野球の玄人うけのみしそうな選手だが、どっこい甘いマスクと仕事人ぶりは一般女子からも絶大な支持を得られる可能性も・・。
「いいハンターってのは可愛いマネージャーを呼べるもんだ。 そしてなぜか好かれちまうんだ」
6
米田 健一
-三塁手、内野手、外野手平成→令和と歴史が変動するなか、ひとりのスタープレーヤーがレイノルズへ加入した。かつてTBLのセレクトでも活躍した元名外野手。 しかしながら、レイノルズではその流麗な外野守備を捨ててまで…内野手への道に挑戦するという根っからのチャレンジャー。野球への探究心が並でないところが、レイノルズへの道を選ばせた。不慣れなコンバートも必ずやモノにしてくれるであろう…いわゆる求道者。 参加数戦でメキメキと守備力を上げており、自らに課した目標を…着実にクリアすることができる冷静沈着な名プレーヤー。
その打撃力は、どのような投手にもタイミングを合わせられるセンスが秀逸。さらにミート力とパワーを兼ね備える稀有な存在。走塁面でも、相手の隙を常に狙う野球センスを発揮し、チームを鼓舞することが出来る。
経験とリーダーシップも豊富で、平成に三度のタイトルを獲得したチームに対して、令和でも数々の優勝へと導いてくれる存在となるだろう。 周りの選手たちをも刺激してくれる貴重な存在で、どれだけ選手としてのキャリアを積み上げてくれるのか…これから非常に楽しみである。


7
宮城 隼人
副主将捕手、内野手、外野手2015年、土内主将の数ある安打の中で最大のヒットが宮城選手獲得!
基本は軸のシッカリしたバッティング。参加2試合目で猛打賞を記録したとおり打撃センスは秀逸。
やはりというか、わずか2年目でチームの年間最多安打記録をアッサリ更新。右打者ということもありレイノルズ歴代最高のバッター。
守備・走塁も基本に忠実で、なおかつチーム1・2位のイケメンマスク!
チーム事情もあり、突然ふられたエースキャッチャーも難無く勤めてくれるのは有難く…想定以上の野球センスが◎
2018年副主将にも就任し、冷静な中に闘志を秘めた…頼りになる次代のリーダー候補だ。
8
なっ ちょこ
ヘッドコーチ全部かつて,高校球界を騒がしたエース。その豪腕で投手をはじめ全てをこなす,オールラウンドプレーヤー。守備と並び,年末ジャンボのような打撃もファンを魅了。
とうとう片膝に貯水湖を持ってしまう。激痛と闘う中,息子とフジグランに通う姿はTVドキュメンタリーにひけを取らない涙もの。
現在,「あちこち痛」に悩まされている。週によって調子が大きく変わるところがまた魅力!
9
平野 亨二
-練習中記念すべきレイノルズ初Vの翌年、ふらりと現れた四十路のルーキー。野球経験はゼロで、年齢のことを考えればなかなか門を叩くのも勇気がいるということを考えれば、彼もまたWチャレンジャー"
レイノルズ魂は充分持っている。 ベイと楽天の大ファンで年間相当数の試合を観にいくところから、観戦野球から実践野球
へどう活かしていくのか興味深いところ。 真摯な取り組み姿勢は、練習は嘘をつかないを地で行くに違いない。経験さえ積めれば必ず戦力になってくれるだろう。
10
土内 彰
主将中堅手2007年入部。老朽化した家屋を耐震仕様にすべくチームに合流!言い換えれば「リフォーム野郎!」というところか?なんてったって”三度の飯より野球が大事!”なわけですからねぇ〜。実力の程はこれから拝見するとして,チームに溶け込む器量は人一倍伺えるゾ!見た目と違い意外と謙虚さを見せているがどう見ても体育会系である。重役出勤が素敵だぞっ。
彼には阿波弁”どないしょんぇ”は禁句だぞぉ〜(返事するかもしんない?)。肩をはずす器用な技を持つ。
マネジメントに関しては非凡なる才も持ち合わせている。
11
森 幸司
-二塁手,遊撃手前主将。イケメンコンビの一人。かつての織田裕二も、年をとったが非凡な打撃センスと軽快な守備は熟年女性を今でも刺激。プッシュバントの達人。約1年間の充電期間をおいて2006年に復帰。疲労困憊気味である。
14
皆川 将吾
-すべてのポジションセンターラインの主力がごっそり抜けた2017年春。古都・京都よりふらりと(遅れて)やってきた救世主。投手・捕手を始め"野球"と名のつく全ポジションをこなす、スーパーユーティリティプレーヤー。それを支えるのは、しっかりとした野球理論と体幹を中心としたボディバランスの良さ。右打席から繰り出す打撃も柔剛そなえ、特に選球眼に優れる。
本人さえその気になり、野球用のトレーニングを重ねればどのポジションでもTBLベストナインが取れるだろう。この男の入団により、数々のタイトルをチームにもたらしてくれる…そんな期待を抱かせてくれる逸材であることは間違いない。
15
井上 海里
-投手、外野手記録的な猛暑を記録した2018年。奇しくも1並びの11月11日に、投手希望の10代選手が植松選手の紹介でレイノルズの門を叩いた。投手としては3カ年計画で、焦らず育成と努力を積み重ねていけば必ず次代のエースとして君臨出来るだろう。
まずは即戦力の肩・足・バッティングは 見事な5ツールプレイヤー外野手。今までの脚力を活かすタイプ、打撃や長打力を活かすタイプと一線を画す、トリプルスリータイプの外野手。
年齢的にも…おそらくは、我がチーム初のセレクトチームのレギュラーも兼任するだろう。
これだけの野球センスを、いずれはマウンドで輝かせる日を楽しみに待つことにしよう。
16
あきら
打撃コーチ捕手&投手を除く全部2006年入部。初戦で3塁打を放つ,好守備を見せるなど往年の名選手と思われる片鱗をちらつかせる。ヒアルロン酸を試したり,減量を目指したりなど自らの身をもって体感する様は,ふぐの毒を試す先駆者のようであり,生きる人体模型だ。今後の活躍におおいに期待!
いつの間にやら嫁を娶っていたことが発覚!!スクープ!!
ビリヤードほか難なくこなす姿から遊び人容疑がかけられているのも事実である。
18
田口 智也
-2塁手、内野全般、時に外野もレイノルズ2015年を語る上で、欠かせない選手が入団!
某国立大で、なんと…勉強そっちのけで軟式野球にいそしんでいた4年間!
お父さんお母さんゴメンなさい。
しかし、その代償はキッチリ回収。
柔らかく、リズム感のある2塁守備はレイノルズ歴代最高。
状況に応じた柔らかいバッティングも持ち合わせており、これもしなやかで強い体幹の仕業か。
野球を知っている選手がまたひとり増え、内野のリーダー候補になりうる素材だ。
20
嶋田 侑馬
-捕手、一塁手、三塁手、外野手2018年秋…ついにレイノルズ歴代最高キャッチャーが誕生! 柔軟で安定したキャッチング、クールな頭脳から導き出されるリード。そして…嶋ちゃんバズーカと味方内野手にも恐れられるスローイングはモーションも速く球も強い。小・中・高に磨き上げた真性捕手である。 柔らかい構えの右打席から放たれる打球は、広角に捉えられる三冠候補。 走者としての意識も非常に高く、スチールやセカンドリード、勝負どころでのファインジャッジの出来るランナーとしても心強い。一年でも長く共にプレーして欲しい素晴らしい選手だ。
21
西岡 大地
投手-2017年webから入部。某有名大学で野球を続けた純正投手!
高校時代から投手一本に絞った練習もあって、抜群の制球力を誇る。
軟式野球は久々になるが即順応しセンスもチーム随一で、早い段階でTBL No.1投手になる事間違いなし。
あとは徐々に現役時代と遜色ないパフォーマンスに戻していってもらいたい。
打撃の方も高校•大学と練習はしていなかったとは思えないほどの打力を誇る。
二兎を追う者だけが二兎を得られる二刀流の世界。思う存分暴れてもらいましょう!
22
市川 和樹
-外野手、二塁・一塁手2015年秋に最後の補強に、”ヤング土佐のいごっそう”が入団。
細身ながらも左打席から巧打を放つ「吉野川のイチ」。爽やかな笑顔と裏腹に、得点圏に走者を置いたときの勝負強さはかなりのもの。
打撃フォームも研究を重ねて、練習も熱心なタイプ。そのおかげか入団直後からしっかり結果を出している。
肩もなかなかなもので、捕殺やライトゴロを常に狙っていおり、課題の制球難をクリアできれば投手としても面白い存在になれる。
ミート力に強肩・俊足、勝負強さを加えた4ツールプレイヤーの加入はチームにとって小さくはないだろう。
熱い闘志に冷静な判断力が加われば、さらに高い位置を目指せるタレントだ。
26
坂口 朝日
-外野手,捕手2017年入部!小学生時代1年だけ野球をかじり、その後陸上3000m障害の選手へ転身。再び野球道へと戻ってきた。ブランクを感じさせず、外野守備も安定しており捕手も始めて浅いとは思わせないセンスを見せつける!打撃でも非凡な才能を持っていながら、伸びしろもまだまだ充分。これから経験を積めば間違いなく首位打者を狙える逸材で躍進を狙う我がチームにとってのキーマンとなりうる選手である。
27
溝杭 博
会計・財務担当投手,三塁手自他共に認める,じっと我慢の大エース。キレのある直球と七色の変化球で勝負強い投球は貢献度大。ただ,女性に対しては非常に勝負弱さが見られるのが残念。
腰痛を機に軟投派に転向,人呼んで「下ネタ柳投法」だったが断念。体力の衰えを知らないところは「脱!あかひげ薬局」と言うところか?人生=野球が似合う。チームの語り部になるのではないだろうか。
最近の電子化時代に反抗し,男は手書きで勝負する!
29
岡鼻 伸一
-外野手2014年夏。遅れて来た"オールド・ルーキー"登場!22年間のチーム歴史史上、最高齢での入団となった。30年前の小学校時代以来… ふたたびグラブとバットを握る時がやってきたのだ。何かの使命感に突き動かされているのか、運命の糸がつながっていたのかレイノルズで球春を取り返す。 プレーは子供野球のカンを取り戻しながらだが、そこは根っからの野球好き。仕事の合間にもキャッチボールは欠かさない。試合よりも練習が好きな姿勢は、チームの戦力になる日をグングン近づける。 アットホームはパパさんでもあり、家族孝行と野球のせめぎ合いが今後予想されるが、そこは"老獪さ"を生かして上手く折り合いをつけてくれるだろう。身体は若く、柔軟さを身につければ面白い存在になると期待したい。
30
堤 浩一郎
監督捕手,投手,外野手監督就任2年目
。リードオフマンとしての才がメキメキ頭角を現す。イケメンコンビの一人(谷原章介に似ているとの評判)日々研究を怠らない努力家でもあり,自らの調整・改造には余念がない。当然のごとくチームに対してもその姿勢は崩さず,チームの技量面に活を入れるため日夜,アドバイスや啓発を行い,チームの知恵袋でもある。管理者として成長。頼れる男。
33
森本 高功
-外野手メジャーも一目の超俊足。
チーム上昇のキーマンでもある。
あの有名なドカベン岩鬼に匹敵するストライクゾーンを持っている。彼を倒すにゃ真ん中だ!頑張れ3番!!
熱き血潮と情熱を保持している。成長株の一人である。
07年は結婚,二世誕生,見かけの割にオヤジである。
現在は休部中である。
66
吉本 毅
08年の首位打者を獲得。只今,訳あって休部中。捕手,一塁手,三塁手☆【休部中】
沈着,冷静,熟年コンビの一人。満身創痍の状態ながら大奮闘。
そのプレーで、チームを鼓舞。欠かすことの出来ないチームの要である。雨が降ろうが風が吹こうが走り込みを欠かさない。
何故か冷え性なのと腹がゆるいのが不思議ちゃん・・・。
最近,膝に水を蓄えている。水不足対策か?
3年連続首位打者を狙う監督をスルリとかわし07,08の首位打者。
77
頃安 優志
-一塁手、外野手、遊撃手、捕手2014年に見事公式戦三冠王を獲得!(21試合打率.414 本塁打2本 打点15)素晴らしい活躍で文句のつけようの無い結果を残し…そして2015年は海を渡って"新世界"へと新たな挑戦を始める!(社会という荒波へ出航)
惜しむらくは、もし彼に今シーズンがあったなら歴代の打撃年間記録を次々と塗り替えていたはず。軟式野球にもチームにも慣れてこれからもっと…で、あったがこれも彼の道。レイノルズでの2年を今後の航海への指針としてくれるだろう。
しかし来たい時は、たがが橋二本。 ふたたび思いっきりボールを打ち抜きに来てくれよな。
85
山名 宏樹
宴会(補佐)右翼手2006年入部。2試合目にして安打を放つという期待の新人。お惚けキャラ的な様相から繰り出すスイングは超草野球級。本人は全く了解していないが,監督の好みから愛称「江藤」を名付けられるが最近は「闘牙」である。なにかしら可能性を秘めた男だ・・・。昨年はスランプだったが今年は??
「純朴そう〜」なんて思っていたら大きな誤解!「伝説」を創る程のマメさ・鋭さ・したたかさの持ち主,レイノルズの「金の卵」,いや「金の指」だったのだ。上でも下でも棒を振らしたらかなわない。すでに完成されたこの風格・・・うっ!コメントがでない・・・・。
 宴会役員だが,風営法の関係から補佐に留まってもらうことにする。頼んだぞ!!
88
薬師神 英新
-一塁手→未知数2011年入部。創設20周年を代表する次世代プレイヤー。なんてったって“ヤクシ神”ちゅ〜くらいだから御利益あるはず。どこかみたいに「勝ち」だけには拘らないのが我がチームなんですよ〜。だから年の差はあれど熱心で楽しい奴ばかりでしょ?
その若さでチームを盛り上げて欲しいね。
馬力もなかなかありそう,実力の程はこれからのコメント・・・だなっ。
91
櫻庭 誠人
-内野全般【県外から我がチームを支えるメンバー】
2010年入部。先輩2人の入部とあっちゃぁ入部しなきゃ道産子じゃねぇよなっ!プロも欲しがる名プレーヤーとも噂される。
よくぞ我がチームへ!なんせうちじゃあ超若手。期待してるぜ。
2011年,大病により手術。だが復活!! ついでに結婚!!! 残念ながら2012年に転勤。
99
中野 雄介
-二塁手等2017年にwebより入団したルーキー。
野球経験は少ないがまだ20代と伸びる余地は十分にある。
積極的に参加してもらいそのポテンシャルを限界まで引き上げる事でチームの底上げを図りたい!
これから様々な経験を積み、レイノルズを代表する選手になる事も不可能ではないと思っている。
しかしまずは野球を楽しむ事から始めて、野球人生を謳歌してもらおう!
100
藤岡 優斗
-捕手,投手,内野手,外野手順調にトーナメント・ベスト4以上を重ねる2014年…更にぶ厚い戦力になる新社会人選手が加入!
小・中・高とほぼ捕手一筋のスーパーキャッチャー。 そのディフェンス力は恐らくリーグNo.1を狙える位置。年齢からすると、あとは経験値だけ。トークのほうは社会人仕様にアレンジしていくとして、技術的にはほぼ出来上がっている即戦力。捕手らしく物静かだが、みなぎる闘志は力強く一本芯の通った選手である。 本人の心底野球が好きな想いは、プレーを見ているだけで伝わってくる。 まわりの野球好きを魅了する彼のプレーは一度ご覧あれ。
140
長谷 遼
-外野手、投手上昇一途なチームにまたまた主役を張れるニューカマーが加入。
攻・走・守と、どれを取っても一級品。プラスチーム創立以来初の”左投手”である。
やはり少年期にしっかり鍛えており、特筆すべきは天才級のバッティングで、ややムラッ気のある所さえ克服出来れば.450前後打っても誰も驚かないほどの才能に恵まれている。 もうひとつの見どころは攻撃的なスタート力&瞬発力。勝負のかかった場面では物怖じしない集中力を見せ、稲妻のようなスタートと走りで相手を置き去りにし、スライディングも秀逸である。
投手としても先発・リリーフとマルチにこなし、精神面での切り替えの速さはエースの資格充分。
見た目は勝気そうだが性格は謙虚で自己犠牲も厭わない。チームの勝利を冷静に見据えるさまと、しっかりした野球眼は、将来の良き指導者となることは想像に難くない。

150
つぼ っち
-外野手2011年入部。見た目は取っつきにくいけど,話してみると本当にイイ奴。ミート力は天性の才があると見た。
少々デリケートだからさ,いじるなよ。2018年後期から休部中。
96
助っ人
-※スコア記録用-


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