少年野球チーム 七里ガ浜ライトニングス
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軟式少年野球チーム
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鎌倉少年野球チーム・七里ガ浜ライトニングスです!1年生〜6年生の26名で元気に楽しくプレーしています!部員は随時募集中です!指導者の弁当は部費で買いません。指導者の弁当を保護者に買いに行かせません。お茶汲みを含め、指導者が自分でできることは、自分でします。保護者の負担軽減を追及します。


【最新トピックス】
<2020.5.10>
新型コロナウィルス感染拡大防止により、2月28日より当チームは活動を停止しております。活動再開の目途になるのは、「学校活動の再開」及び「学校施設の開放」を目安としています。今後活動を再開しても、「withコロナ」の生活を続けていかなければなりません。我々少年野球チームでできる「withコロナ」の活動ポリシーは以下のように考えております。

<体調管理>
⓪指導者も含め保護者、選手は体調が悪い場合は活動に参加しない。

<道具の共有>
@道具の共有はやめる・・・バット、ヘルメット、キャッチャー道具、グローブ、タオルなど。

<遠征時>
A移動時は3密を避け、可能な限り配車に余裕を持たせる、窓を開ける、全員マスク着用を基本とする。

<食事や水分補給>
Bチームのドリンク(1.5リットルのペットボトル)から各選手持参の水筒への継ぎ足しはしない。→各選手の水筒でカバーして頂く。
C弁当など食事の際には、手洗い、手洗い後の消毒(ハンドジェルをチームで用意)を徹底し、指導者1名が必ず目視し、習慣になるまで徹底する。選手同士でおかずの交換などはしない。

<活動時の距離や飛沫感染の防止>
D活動時に指導者と選手、選手と選手の距離を意識し、ハイタッチや体に触れた指導は控える。円陣は組まない。
E指導者は「大きな声」での指導を控える。ジェスチャーでの指導や「見守る」指導を意識する。試合中などでの指示で「大きな声」を出さざる得ない場合は、周りとの距離を取る。

現段階では、以上のことを考えております。


※3年連続で野球肘検診を実施しました!
令和2年1月12日(日) 令和2年野球肘検診実施・・・24名受診。
NPO法人B・Basisの小野博道先生(ほんくげ接骨院院長)、加藤康介選手元NPB選手(ロッテ、オリックス、DeNA、阪神)、薩美良太郎先生(カナメ整骨院院長)にご来校いただき、野球教室&野球肘診断をして頂きました。

【熱中症対策について】2018.7.23
猛暑が続いておりますが、当チームでの熱中症対策のポリシーは以下の通りです。
@1日活動の際、午後の活動の参加については、各家庭の判断を尊重する。
A環境省が発表している「暑さ指数(WBGT)=最寄観測点:辻堂」を参考に活動内容を決める。
B練習時、1メニューは20分以内とし、5分〜10分の休憩を必ず取る。
C試合中、守備の時間が15分〜20分継続した場合は、給水時間を設けるよう相手チームや審判に提案し実施を促す(公式戦は本部に確認の上、実施を提案する)。
D遠征の試合を含め、夏季における活動時はテントを必ず設置し、日陰を確保する。
Eこまめな給水、塩分補給を保護者、子供たちへ連絡・指導を徹底する。
F熱中症の疑いがある場合は、応急措置をとり、即時に選手の保護者へ連絡の上、帰宅させる。
G上記の実施責任者は監督とする。監督不在の場合はヘッドコーチとする。

【春季大会の結果について】
平成30年5月3日(木) 鎌倉市学童部春季大会優勝しました!6月2日より「高円宮賜杯・全日本学童軟式野球大会(マクドナルドトーナメント)神奈川県予選大会」に出場する予定でした。しかし、6月2日が七里ヶ浜小学校の運動会と重なってしまいました。本件について、学童部とも協議した結果、当チームは「学校行事優先」とし、準優勝チームが出場する大会である、「関東学童軟式野球大会神奈川県予選大会」に出場する運びとなりました。引き続き、ご声援のほどよろしくお願いいたします。写真などは公式のフェイスブックページでご覧ください。

【指導ポリシー】
子供達の積極的なプレーを引き出す指導を徹底しています。走塁については、「積極的な走塁のアウトはOK!」をポリシーとしています。アグレッシブベースボールとエンジョイベースボールの融合「アグジョイベースボール」の実現を目指しています。

【重要なお知らせ】
平成30年2月より保護者の「お当番制を完全廃止」としました。時代に即してチームも変革していきます。試合での審判へのお茶出しは行いません。試合開始前に監督がその旨相手チームにご了解を頂くようにしています。
 今後は「お茶は自分で汲む」、「できることは自分でやる」という習慣が当たり前になり、「保護者の負担軽減」を実現し、少しでも多くのお子様が野球を始めるきっかけをチーム内外で作り出したいと思っております。
総務省がまとめた「労働力調査」では2016年の平均で高齢者を除く夫婦共働世帯は約6割というデータがあります。働き方、家族のあり方、娯楽の多様化など時代と共に変化しています。我々少年野球チームも当然に変化して行かなければ、野球人口は減少するのみです。変革はご父兄からは言い出しにくいものです。お子さまの立場を危うくするという心理が働きます。変革は指導者側から提案し、チームにとってベストな方法をチョイスすることが肝要です。
 チーム内でも常により多くのお子様達に野球を楽しんで頂くために各種制度の見直しを行い、野球人口減少化問題に真正面から取り組み、情報発信して行きたいと思います。
 
【提言】
中学野球(特にクラブチーム)ではいまだに上記のような取り組みが手つかずのように思います。せっかく少年野球の敷居を下げて、野球人口の増加に取り組んでいるのにも関わらず、中学野球界で保護者の負担が大きいのであれば、野球を「続けられない子供達」が出てきてしまいます。
各団体側、チーム指導者側が積極的に保護者の負担を減らす取り組みを再考してほしいと願っています。

【体験会のお知らせ】
随時開催しています。スケジュールをみて、お気軽にお越しください。予約不要です。

※今後は幼稚園などにも野球教室でお邪魔する予定です。
持ち物・・水筒、タオル、帽子、動ける格好で来てください。
グローブやバットは貸出できます。予約なしで当日お気軽にお越しくださいませ。

【対象】幼稚園〜小学校新6年生
※体験会によらず、スケジュールを見てお気軽にお越しください。
※事前の申し込み等は不要です。

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【創部昭和53年・地域の顔となるチームへ】
七里ガ浜ライトニングスは、昭和53年、七里ガ浜小学校が開校すると同時に創部したチームです。野球を通じて、地元地域の皆様に愛される野球チームを目指しております。
夏祭り、体育祭のお手伝い、地域清掃、ビーチクリーンなどを通じて子供たちの心身共に健全な育成を目指しています。

【チーム構成】(令和3年3月現在)
チーム改革が始まった平成29年3月以降途中退部者ゼロが続いております。ありがとうございます。

・6年生・・・6名
・5年生・・・4名
・4年生・・・7名
・3年生・・・3名
・2年生・・・6名(2名)
・1年生・・・0名
合計・・・・26名(うち女子4名)
括弧・・・・2021年1月以降増加数

第42期卒団生 1名
第41期卒団生 4名
第40期卒団生 6名
第39期卒団生 2名
第38期卒団生 3名

【スタッフ】
・顧問・・・・・・茂山 哲人※1
・代表・・・・・・池田 慎(新任)
・監督・・・・・・田中 章仁※2
・責任コーチ・・・郡司 大輔(兼D号監督)
・責任コーチ・・・仲田 延正
・コーチ・・・・・5名
・合 計・・・・・9名

※1全日本軟式野球連盟公認審判員
※2平成28年9月 日本体育協会・全日本軟式野球連盟公認指導者ライセンス取得(公認コーチ)
※3池田代表、田中監督、郡司ヘッドコーチ、仲田コーチは全員七里ガ浜ライトニングスのOBです。

【体づくり】
子供たちの怪我防止、特に野球肘などの投球障害が発生しないように、体づくり、ストレッチ、投球管理、定期的な野球肘検診などを実施し、将来にわたって永く野球ができる環境づくりを目指しています。筑波大学の川村卓教授によると、大学生で肘・肩の故障者の約7割は再発とのことです。つまり、一度投球障害を患った経験がある選手は「再発」する可能性が極めて高いということです。「指導体制が整っていないから」と野球肘検診を拒む指導者もいると聞きますが、わがチームは積極的に怪我防止に取り組んでいます。


【充実したスタッフ】
野球経験のみならず、指導者研修などに基づき、アップデートされた情報を基に子供たちの指導にあたっています。「経験のみに頼る指導」の怖さを知っています。また、監督が仕事で不在がちということもありません。充実したスタッフで情報共有し、チームをバックアップしています。

【著名なOB】
・元横浜ベイスターズ 加賀美希昇投手(稲村ケ崎小→御成中(逗子シニア)→桐蔭学園→法政大→横浜ベイスターズ→JR西日本

【主なOBの進路】
湘南ボーイズ、湘南茅ケ崎ボーイズ、逗子シニア、腰越中、御成中、横浜国大付属中など
桐蔭学園高、東海大高輪台高、相洋高、日大藤沢高、藤嶺藤沢高、鎌倉学園高、横浜創学館高、湘南学院高、湘南高、鎌倉高、七里ガ浜高、藤沢西高、大船高、深沢高、大清水高など