野球チーム 厚木Rats

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☆2015年・チーム成績☆

15試合(117回)
8勝7敗0分(勝率.571)
打率.349,167安打,2本塁打,88打点,95得点,64四死球,89三振,出塁率.424
防御率4.22,87奪三振,110被安打,100与四死球,114失点


☆2015年・達成された記録☆

100安打:井上央貴(2015.05.23)


☆2015年・タイトル獲得者☆

【打撃部門】
首位打者:(.500)玉木悠介(初)
打点王:(12打点)雨宮俊(5年振り2度目)
本塁打王:(2本)冨田泰輔(初)
最多安打:(17本)雨宮俊(4年連続5度目)、石原卓磨(初)、玉木悠介(初)
盗塁王:(14盗塁)石原卓磨(初)
最多得点:(16得点)石原卓磨(初)
最多四死球:(9個)安本豊(初)
三振王:(11三振)小川聡(2年連続3度目)、水沼健(6年振り2度目)、山本晃裕(4年振り2度目)
最多美技:(2個)秀島啓(4年振り2度目)
最高出塁率:(.571)玉木悠介(2年連続2度目)

【投手部門】
最優秀防御率:(1.56)雨宮俊(3年連続5度目)、井萱翔(初)
最多奪三振:(18奪三振)雨宮俊(3年連続4度目)
最多勝利:(2勝)雨宮俊(3年連続5度目)、井萱翔(初)、神丸晃一(初)
最多セーブ:(1セーブ)石原卓磨(初)、安本豊(2年連続2度目)
最高勝率:(.667)雨宮俊(2年連続3度目)、神丸晃一(初)

【ベストナイン】
投手 :雨宮俊(7年連続7度目)
捕手 :秀島啓(7年連続7度目)
一塁手:山本晃裕(2年振り6度目)
二塁手:水沼健(4年連続5度目)
三塁手:石原卓磨(初)
遊撃手:安本豊(3年連続5度目)
外野手:井上央貴(7年連続7度目)、ケオピラプータソン(初)、玉木悠介(2年連続3度目)


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☆2014年・チーム成績☆

15試合(97回)
4勝11敗0分(勝率.267)
打率.297,113安打,2本塁打,40打点,48得点,57四死球,85三振,出塁率.387
防御率4.98,64奪三振,105被安打,72与四死球,120失点


☆2014年・達成された記録☆

100安打:雨宮俊(2014.03.21)
100試合:雨宮俊(2014.05.31)
100奪三振:向峠一志(2014.05.31)
100試合:井上央貴(2014.12.28)


☆2014年・タイトル獲得者☆

【打撃部門】
首位打者:(.538)神丸晃一(初)
打点王:(7打点)神丸晃一(初)、水沼健(初)、宮戸和哉(初)
本塁打王:(1本)神丸晃一(初)、向峠一志(2年連続4度目)
最多安打:(17本)雨宮俊(3年連続4度目)
盗塁王:(11盗塁)井上央貴(3年振り3度目)
最多得点:(9得点)雨宮俊(3年連続4度目)
最多四死球:(8個)玉木悠介(初)
三振王:(17三振)小川聡(4年振り2度目)
最多美技:(2個)宮戸和哉(初)
最高出塁率:(.579)玉木悠介(初)

【投手部門】
最優秀防御率:(2.62)雨宮俊(2年連続4度目)
最多奪三振:(27奪三振)雨宮俊(2年連続3度目)
最多勝利:(2勝)雨宮俊(2年連続4度目)
最多セーブ:(1セーブ)雨宮俊(4年連続4度目)、安本豊(初)
最高勝率:(.400)雨宮俊(4年振り2度目)

【ベストナイン】
投手 :雨宮俊(6年連続6度目)
捕手 :秀島啓(6年連続6度目)
一塁手:宮戸和哉(4年振り3度目)
二塁手:水沼健(3年連続4度目)
三塁手:神丸晃一(初)
遊撃手:安本豊(2年連続4度目)
外野手:井上央貴(6年連続6度目)、玉木悠介(3年振り2度目)、小川聡(2年連続5度目)


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☆2013年・チーム成績☆

13試合(67回1/3)
4勝8敗0分(勝率.333)
打率.252,69安打,4本塁打,25打点,32得点,49四死球,74三振,出塁率.364
防御率4.05,36奪三振,72被安打,53与四死球,60失点


☆2013年・達成された記録☆

10勝:雨宮俊(2013.03.30)


☆2013年・各種データ一覧☆

【OPS(出塁率+長打率:好打者の指標)】
@雨宮:.914
A秀島:.867
B冨田:.837
C上田:.812
D安本:.780
E水沼:.561
F内田:.556
G井上:.476
H山本:.411
I小川:.212
☆平均:.722

【三振率(三振/打席:1打席当りの三振する確率)】
@安本:.105(2/19)
A雨宮:.132(5/38)
B上田:.176(3/17)
C冨田:.179(5/28),水沼:.179(5/28)
E秀島:.190(4/21)
F内田:.278(5/18)
G小川:.345(10/29)
H井上:.400(16/40),山本:.400(8/20)
☆平均:.228(74/324)

【四死球率(四死球/打席:1打席当りの四死球で出塁する確率)】
@内田:.333(6/18)
A秀島:.238(5/21)
B雨宮:.211(8/38)
C井上:.150(6/40)
D小川:.138(4/29)
E上田:.118(2/17)
F冨田:.107(3/28),水沼:.107(3/28)
H安本:.105(2/19)
I山本:.050(1/20)
☆平均:.151(49/324)

【BB/K(四球/三振:選球眼の指標)】
@雨宮:1.600(8/5)
A内田:1.200(6/5)
B秀島:1.000(4/4),安本:1.000(2/2)
D上田:.667(2/3)
E小川:.400(4/10),冨田:.400(2/5),水沼:.400(2/5)
H井上:.375(6/16)
I山本:.125(1/8)
☆平均:.608(45/74)

【勝率(勝利/(勝利+敗戦):その投手が勝利を挙げる確率)】
@内田:.500(1/2)
A雨宮:.333(2/6)
☆平均:.500(4/8)

【奪三振率((奪三振/投球回)×7:完投時に取る奪三振数)】
@内田:5.25
A雨宮:3.68
☆平均:3.76

【与四死球率((与四死球/投球回)×7:完投時に与える四死球数)】
@雨宮:2.87
A内田:8.75
☆平均:5.54

【被安打率((被安打/投球回)×7:完投時に打たれる安打数)】
@内田:5.83
A雨宮:7.18
☆平均:7.52

【WHIP((被安打+与四死球)/投球回:1イニングに出す自責走者数)】
@雨宮:1.47
A内田:2.08
☆平均:1.86

【K/BB(奪三振/与四死球:制球力と奪三振能力の指標)】
@雨宮:1.25(20/16)
A内田:0.60(9/15)
☆平均:0.68(36/53)


☆2013年・タイトル獲得者☆

【打撃部門】
首位打者:(.333)上田達也(初)
打点王:(7打点)向峠一志(初)
二塁打王:(3本)雨宮俊(2年連続2度目)
三塁打王:(1本)雨宮俊(4年連続4度目),玉木悠介(初)
本塁打王:(2本)向峠一志(3年振り3度目)
最多塁打:(15塁打)向峠一志(初)
最多出場:(13試合)雨宮俊(5年連続5度目)
最多安打:(9本)雨宮俊(2年連続3度目)
盗塁王:(12盗塁)雨宮俊(2年連続4度目)
最多得点:(6得点)雨宮俊(2年連続3度目)
最多四死球:(8個)雨宮俊(2年連続2度目)
三振王:(16三振)井上央貴(2年連続3度目)
最多犠打:該当者なし
最多犠飛:(1本)向峠一志(4年振り2度目)
最多進塁打:(2本)井上央貴(2年振り2度目)
最多貢献打:(17本)雨宮俊(5年連続5度目)
最多勝利打点:(2打点)冨田泰輔(初),宮戸和哉(初)
最多美技:(2個)向峠一志(初)
最高出塁率:(.447)雨宮俊(初)
最高貢献率:(.471)上田達也(初)
最高長打率:(.480)冨田泰輔(初)
最高OPS:(.914)雨宮俊(初)
最優秀三振率:(.105)安本豊(3年振り2度目)
最高四死球率:(.333)内田和憲(2年連続3度目)
最高BB/K:(1.600)雨宮俊(初)

【投手部門】
最優秀防御率:(2.53)雨宮俊(2年振り3度目)
最多奪三振:(20奪三振)雨宮俊(2年振り2度目)
最多勝利:(2勝)雨宮俊(2年振り3度目)
最多セーブ:(1セーブ)雨宮俊(3年連続3度目)
最高勝率:(.500)内田和憲(初),向峠一志(3年連続4度目)
最高奪三振率:(5.25)内田和憲(3年連続3度目)
最優秀与四死球率:(2.87)雨宮俊(4年連続4度目)
最優秀被安打率:(5.83)内田和憲(4年連続4度目)
最優秀WHIP:(1.47)雨宮俊(2年振り3度目)
最高K/BB:(1.25)雨宮俊(4年連続4度目)

【表彰部門】
最優秀選手:向峠一志(規定打席未到達ながら二冠王/4年振り2度目)
新人王:上田達也(初の規定打席到達で首位打者/初)
やません賞:該当者なし
監督賞:該当者なし

【ベストナイン&ゴールデングラブ賞】
投手:雨宮俊(5年連続5度目)
捕手:秀島啓(5年連続5度目)
一塁手:山本晃裕(5年連続5度目)
二塁手:安本豊(2年振り3度目)
三塁手:内田和憲(5年連続5度目)
遊撃手:冨田泰輔(2年連続2度目)
外野手:井上央貴(5年連続5度目),上田達也(初),水沼健(2年連続3度目),小川聡(2年振り4度目)


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☆2012年・チーム成績☆

16試合(104回)
5勝9敗2分(勝率.357)
打率.311,141安打,8本塁打,68打点,71得点,85四死球,96三振,出塁率.425
防御率5.08,84奪三振,126被安打,136与四死球,131失点


☆2012年・達成された通算記録☆

100盗塁:井上央貴(2012.11.10),雨宮俊(2012.11.17)
100奪三振:雨宮俊(2012.04.28),内田和憲(2012.06.30)


☆2012年・各種データ一覧☆

【得点圏打率(安打/得点圏打数:チャンスに対する強さ)】
@秀島:.500(6/12)
A雨宮:.421(8/19)
B井萱:.400(4/10),向峠:.400(6/15)
D井上:.381(8/21)
E内田:.364(4/11)
F水沼:.182(2/11)
G山本:.100(1/10)
☆平均:.358(39/109)

【OPS(出塁率+長打率:好打者の指標)】
@井萱:1.421
A秀島:1.138
B向峠:1.072
C雨宮:.959
D内田:.833
E井上:.772
F山本:.737
G水沼:.524
☆平均:.848

【IsoP((二塁打+三塁打×2+本塁打×3)/打数:長打力の指標)】
@井萱:.484
A秀島:.267
B向峠:.241
C雨宮:.148
D山本:.075
E井上:.038
F水沼:.029
G内田:.000
☆平均:.112

【三振率(三振/打席:1打席当りの三振する確率)】
@向峠:.027(1/37)
A井萱:.086(3/35)
B雨宮:.133(10/75)
C内田:.175(7/40)
D山本:.205(9/44)
E秀島:.206(7/34)
F井上:.220(13/59)
G水沼:.263(10/38)
☆平均:.175(96/548)

【四死球率(四死球/打席:1打席当りの四死球で出塁する確率)】
@内田:.250(10/40)
A向峠:.216(8/37)
B雨宮:.187(14/75)
C井上:.119(7/59)
D秀島:.118(4/34)
E水沼:.105(4/38)
F山本:.091(4/44)
G井萱:.086(3/35)
☆平均:.168(92/548)

【BB/K(四球/三振:選球眼の指標1)】
@向峠:7.000(7/1)
A内田:1.429(10/7)
B雨宮:1.300(13/10)
C井萱:1.000(3/3)
D秀島:.571(4/7)
E井上:.462(6/13)
F山本:.444(4/9)
G水沼:.300(3/10)
☆平均:.885(85/96)

【IsoD(出塁率−打率:選球眼の指標2)】
@内田:.167
A向峠:.141
B雨宮:.123
C水沼:.083
D井上:.080
E秀島:.071
F山本:.064
G井萱:.034
☆平均:.114

【生還率(得点/安打+四球+死球:1出塁当りの本塁帰還できる確率)】
@井萱:.529(9/17)
A秀島:.438(7/16)
B雨宮:.400(14/35)
C井上:.375(9/24)
D向峠:.333(6/18)
E山本:.313(5/16)
F内田:.250(5/20)
G水沼:.083(1/12)
☆平均:.305(71/233)

【勝率(勝利/(勝利+敗戦):その投手が勝利を挙げる確率)】
@向峠:.500(2/4)
A内田:.400(2/5)
B雨宮:.250(1/4)
☆平均:.333(5/15)

【奪三振率((奪三振/投球回)×7:完投時に取る奪三振数)】
@内田:6.63
A向峠:4.70
B雨宮:3.78
☆平均:5.20

【与四球率((与四球/投球回)×7:完投時に与える四球数)】
@雨宮:3.30
A向峠:5.33
B内田:6.64
☆平均:7.62

【与死球率((与死球/投球回)×7:完投時に与える死球数)】
@雨宮:0.00
A向峠:0.31
B内田:1.55
☆平均:0.81

【被安打率((被安打/投球回)×7:完投時に打たれる安打数)】
@内田:4.42
A向峠:8.78
B雨宮:9.20
☆平均:7.81

【WHIP((被安打+与四球)/投球回:1イニングに出す自責走者数)】
@内田:1.61
A雨宮:1.79
B向峠:2.01
☆平均:2.20

【HldR(1−(自責点−被本塁打)/(安打+与四死球−被本塁打):自責走者を本塁に還さない確率)】
@内田:.825
A雨宮:.712
B向峠:.652
☆平均:.698

【LOB%((被安打+与四死球−失点)/(被安打+与四死球−被本塁打×1.4):走者を背負った際の強さ)】
@内田:.654
A向峠:.457
B雨宮:.291
☆平均:.511

【K/BB(奪三振/与四球:制球力と奪三振能力の指標)】
@雨宮:1.14(16/14)
A内田:0.97(30/31)
B向峠:0.88(15/17)
☆平均:0.68(84/123)

【DIPS((与四死球×3+被本塁打×13−三振×2)/投球回+3.12:運や味方守備に関わらない純粋な投手能力を計る指標)】
@雨宮:3.90
A向峠:4.06
B内田:5.24
☆平均:5.70


☆2012年・タイトル獲得者☆

【打撃部門】
首位打者:(.452)井萱翔(初)
打点王:(16打点)井萱翔(初)
二塁打王:(4本)雨宮俊(初)
三塁打王:(1本)雨宮俊(3年連続3度目),秀島啓(3年振り2度目),向峠一志(3年振り2度目)
本塁打王:(4本)井萱翔(初)
最多塁打:(30塁打)雨宮俊(3年振り2度目)
最多出場:(20試合)雨宮俊(4年連続4度目)
最多安打:(21本)雨宮俊(3年振り2度目)
盗塁王:(19盗塁)雨宮俊(2年振り3度目)
最多得点:(14得点)雨宮俊(3年振り2度目)
最多四球:(13個)雨宮俊(初)
最多死球:(1個)雨宮俊(4年連続4度目),井上央貴(初),上田達也(初),仁藤将輝(初),水沼健(初),向峠一志(初),安本豊(初)
三振王:(13三振)井上央貴(3年振り2度目)
最多犠打:該当者なし
最多犠飛:(1本)井萱翔(初),安本豊(初)
最多進塁打:(3本)雨宮俊(初),山本晃裕(初)
最多貢献打:(38本)雨宮俊(4年連続4度目)
最多勝利打点:(1打点)雨宮俊(2年振り2度目),内田和憲(初),秀島啓(2年連続3度目),安本豊(初)
最多勝利得点:(2得点)井萱翔(初)
最多美技:(2個)雨宮俊(初),仁藤将輝(初)
最高出塁率:(.500)内田和憲(初)
最高貢献率:(.571)井萱翔(初)
最高長打率:(.935)井萱翔(初)
最高得点圏打率:(.500)秀島啓(3年振り2度目)
最高OPS:(1.421)井萱翔(初)
最高IsoP:(.484)井萱翔(初)
最優秀三振率:(.027)向峠一志(初)
最高四死球率:(.250)内田和憲(2年振り2度目)
最高BB/K:(7.000)向峠一志(初)
最高IsoD:(.167)内田和憲(2年振り2度目)
最高生還率:(.529)井萱翔(初)

【投手部門】
最優秀防御率:(2.43)内田和憲(初)
最多登板:(9試合)内田和憲(初)
最多投球回:(31.2/3回)内田和憲(初)
最多奪三振:(30奪三振)内田和憲(初)
最多勝利:(2勝)内田和憲(初),向峠一志(3年振り2度目)
最多セーブ:(1セーブ)雨宮俊(2年連続2度目),井萱翔(初),井上央貴(初)
最高勝率:(.500)向峠一志(2年連続3度目)
最高奪三振率:(6.63)内田和憲(2年連続2度目)
最優秀与四球率:(3.30)雨宮俊(3年連続3度目)
最優秀与死球率:(0.00)雨宮俊(2年連続2度目)
最優秀被安打率:(4.42)内田和憲(3年連続3度目)
最優秀WHIP:(1.61)内田和憲(初)
最高HldR:(.825)内田和憲(2年連続2度目)
最高LOB%:(.654)内田和憲(2年振り2度目)
最高K/BB:(1.14)雨宮俊(3年連続3度目)
最優秀DISP:(.390)雨宮俊(2年連続2度目)

【表彰部門】
最優秀野手:井萱翔(Rats史上初の三冠王を獲得したことにより選出/初)
最優秀投手:内田和憲(Ratsのエースとして肩を痛めながらも好投を続けたことにより選出/2年連続2度目)
新人王:水沼健(後半戦から見事に復活し,チームを大いに盛り上げてくれたことにより選出/初)
やません賞:雨宮俊(20試合出場達成により選出/4年連続4度目)
監督賞:冨田泰輔(規定には1打席足りなかったが,攻守に華々しい活躍を魅せてくれたことにより選出/初)
最多MVP【攻】:(6回)雨宮俊(初),井萱翔(初),井上央貴(初),秀島啓(2年連続2度目),向峠一志(初)
最多MVP【走】:(8回)雨宮俊(初)
最多MVP【守】:(7回)内田和憲(初),冨田泰輔(初),向峠一志(3年振り2度目)

【ベストナイン&ゴールデングラブ賞】
投手:内田和憲(4年連続4度目)
捕手:雨宮俊(4年連続4度目)
一塁手:秀島啓(4年連続4度目)
二塁手:冨田泰輔(初)
三塁手:向峠一志(4年連続4度目)
遊撃手:井萱翔(2年連続2度目)
外野手:井上央貴(4年連続4度目),水沼健(3年振り2度目),山本晃裕(4年連続4度目)

【月間MVP】
1月:雨宮俊(7打数5安打2四死球2打点1得点/7ヶ月振り9度目),内田和憲(8回5与四球2失点(自責1)1勝/7ヶ月振り8度目)
2月:秀島啓(5打数3安打2四球1打点1得点/11ヶ月振り5度目),内田和憲(7回8四死球1失点1勝/2ヶ月連続9度目)
3月:試合なし
4月:雨宮俊(6打数4安打1打点1得点/3ヶ月振り10度目)
5月:秀島啓(4打数3安打1得点/3ヶ月振り6度目),向峠一志(9回3四死球4失点(自責3)1勝/6ヶ月振り6度目)
6月:宮戸和哉(5打数3安打2四球1打点/13ヶ月振り6度目)
7月:安本豊(2打数2安打1四球1打点/7ヶ月振り2度目)
8月:宮戸和哉(3打数3安打1得点/2ヶ月振り7度目)
9月:試合なし
10月:山本晃裕(3打数2安打1打点/14ヶ月振り4度目)
11月:井上央貴(13打数8安打1四球4打点4得点/32ヶ月振り2度目)
12月:該当者なし

【Rats All Star Game 2012】
最優秀選手賞:安本豊(試合を決めるサヨナラタイムリーや,ピンチを防ぐ好守で,MVP初受賞)
優秀選手賞:井上央貴(序盤の好投でチームの勝利に貢献)
敢闘賞:冨田泰輔(初登板ながら無四球と,試合を作った見事な投球)
窮鼠魂賞:秀島啓(決勝のホームを踏む活躍&井上を引っ張る好守)
特別賞:雨宮恵(マネージャー兼選手として,グラウンド内外で奔走)


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☆2011年・チーム成績☆

27試合(176.2/3回)
7勝18敗2分(勝率.280)
打率.298,210安打,2本塁打,92打点,132得点,137四死球,171三振,出塁率.413
防御率3.68,121奪三振,178被安打,132与四死球,193失点


☆2011年・各種データ一覧☆

【得点圏打率(安打/得点圏打数:チャンスに対する強さ)】
@向峠:.625(10/16)
A秀島:.609(14/23)
B井萱:.400(8/20)
C雨宮:.375(12/32)
D山本:.303(10/33)
E内田:.250(7/28),玉木:.250(4/16)
G安本:.214(6/28)
H伊藤:.100(1/10)
I井上:.097(3/31)
J小川:.071(1/14)
☆平均:.300(89/297)

【OPS(出塁率+長打率:好打者の指標)】
@秀島:1.117
A玉木:1.111
B向峠:.979
C雨宮:.943
D井萱:.902
E内田:.880
F井上:.729
G安本:.686
H山本:.676
I伊藤:.554
J小川:.315
☆平均:.797

【IsoP((二塁打+三塁打×2+本塁打×3)/打数:長打力の指標)】
@向峠:.179
A玉木:.167
B井萱:.151
C秀島:.150
D内田:.131
E雨宮:.122
F山本:.054
G伊藤:.031
H井上:.029
I安本:.018
J小川:.000
☆平均:.085

【三振率(三振/打席:1打席当りの三振する確率)】
@玉木:.067(3/45)
A向峠:.119(8/67)
B安本:.122(5/41)
C井萱:.143(8/56),内田:.143(12/84)
E秀島:.151(11/73)
F井上:.176(15/85)
G雨宮:.189(18/95)
H山本:.234(18/77)
I小川:.455(15/33)
J伊藤:.485(16/33)
☆平均:.203(171/844)

【四死球率(四死球/打席:1打席当りの四死球で出塁する確率)】
@玉木:.333(15/45)
A内田:.262(22/84)
B雨宮:.221(21/95)
C秀島:.178(13/73)
D井上:.165(14/85)
E安本:.149(10/67)
F小川:.121(4/33)
G井萱:.054(3/56)
H向峠:.049(2/41)
I山本:.041(3/74)
J伊藤:.030(1/33)
☆平均:.162(137/844)

【BB/K(四球/三振:選球眼の指標1)】
@玉木:4.667(14/3)
A内田:1.750(21/12)
B安本:1.250(10/8)
C秀島:1.000(11/11)
D雨宮:.833(15/18)
E井上:.800(12/15)
F向峠:.400(2/5)
G井萱:.375(3/8)
H小川:.267(4/15)
I山本:.167(3/18)
J伊藤:.063(1/16)
☆平均:.713(122/171)

【IsoD(出塁率−打率:選球眼の指標2)】
@玉木:.211
A内田:.191
B雨宮:.146
C井上:.120
D小川:.109
E安本:.107
F秀島:.101
G井萱:.035
H向峠:.030
I山本:.028
J伊藤:.023
☆平均:.115

【生還率(得点/安打+四球+死球:1出塁当りの本塁帰還できる確率)】
@内田:.513(20/39)
A向峠:.471(8/17)
B井萱:.455(10/22)
C山本:.440(11/25)
D雨宮:.413(19/46)
E玉木:.385(10/26),安本:.385(10/26)
G井上:.382(13/34)
H秀島:.342(13/38)
I伊藤:.222(2/9)
J小川:.143(1/7)
☆平均:.378(132/349)

【勝率(勝利/(勝利+敗戦):その投手が勝利を挙げる確率)】
@向峠:.500(2/4)
A雨宮:.364(4/11)
B内田:.200(1/5)
☆平均:.291(7/24)

【奪三振率((奪三振/投球回)×7:完投時に取る奪三振数)】
@内田:6.83
A雨宮:4.49
B向峠:3.94
☆平均:4.79

【与四球率((与四球/投球回)×7:完投時に与える四球数)】
@雨宮:2.60
A内田:4.44
B向峠:5.47
☆平均:4.59

【与死球率((与死球/投球回)×7:完投時に与える死球数)】
@雨宮:0.09
A内田:0.85
B向峠:1.53
☆平均:0.63

【被安打率((被安打/投球回)×7:完投時に打たれる安打数)】
@内田:5.80
A雨宮:7.09
B向峠:7.66
☆平均:7.04

【WHIP((被安打+与四球)/投球回:1イニングに出す自責走者数)】
@雨宮:1.38
A内田:1.46
B向峠:1.88
☆平均:1.66

【HldR(1−(自責点−被本塁打)/(安打+与四死球−被本塁打):自責走者を本塁に還さない確率)】
@内田:.754
A雨宮:.741
B向峠:.701
☆平均:.709

【LOB%((被安打+与四死球−失点)/(被安打+与四死球−被本塁打×1.4):走者を背負った際の強さ)】
@雨宮:.455
A内田:.400
B向峠:.343
☆平均:.384

【K/BB(奪三振/与四球:制球力と奪三振能力の指標)】
@雨宮:1.72(50/29)
A内田:1.54(40/26)
B向峠:0.72(18/25)
☆平均:1.04(121/116)

【DIPS((与四死球×3+被本塁打×13−三振×2)/投球回+3.12:運や味方守備に関わらない純粋な投手能力を計る指標)】
@雨宮:3.16
A内田:3.44
B向峠:4.90
☆平均:4.28


☆2011年・タイトル獲得者☆

【打撃部門】
首位打者:(.433)秀島啓(3年連続3度目)
打点王:(14打点)秀島啓(2年振り2度目),山本晃裕(初)
二塁打王:(9本)秀島啓(初)
三塁打王:(3本)雨宮俊(2年連続2度目)
本塁打王:(1本)内田和憲(初),向峠一志(2年連続2度目)
最多塁打:(35塁打)秀島啓(2年振り2度目)
最多出場:(26試合)雨宮俊(3年連続3度目)
最多安打:(26本)秀島啓(初)
盗塁王:(35盗塁)井上央貴(2年振り2度目),内田和憲(初)
最多得点:(20得点)内田和憲(初)
最多四球:(21個)内田和憲(2年連続2度目)
最多死球:(6個)雨宮俊(3年連続3度目)
三振王:(18三振)雨宮俊(初),山本晃裕(初)
最多犠打:(2本)井上央貴(初)
最多犠飛:該当者なし
最多進塁打:(3本)井萱翔(初),井上央貴(初),小川聡(2年連続2度目)
最多貢献打:(48本)雨宮俊(3年連続3度目)
最多勝利打点:(1打点)仁藤将輝(初),秀島啓(2年振り2度目),山本晃裕(初)
最多勝利得点:(3得点)雨宮俊(2年連続2度目)
最多美技:(5個)秀島啓(初)
最高出塁率:(.578)玉木悠介(初)
最高貢献率:(.622)玉木悠介(初)
最高長打率:(.583)秀島啓(3年連続3度目)
最高得点圏打率:(.625)向峠一志(初)
最高OPS:(1.117)秀島啓(3年連続3度目)
最高IsoP:(.179)向峠一志(2年連続2度目)
最優秀三振率:(.067)玉木悠介(初)
最高四死球率:(.333)玉木悠介(初)
最高BB/K:(4.667)玉木悠介(初)
最高IsoD:(.211)玉木悠介(初)
最高生還率:(.513)内田和憲(2年連続2度目)

【投手部門】
最優秀防御率:(2.59)雨宮俊(2年連続2度目)
最多登板:(20試合)雨宮俊(2年連続2度目)
最多投球回:(78.1/3回)雨宮俊(2年連続2度目)
最多奪三振:(50奪三振)雨宮俊(初)
最多勝利:(4勝)雨宮俊(2年連続2度目)
最多セーブ:(2セーブ)雨宮俊(初)
最高勝率:(.500)向峠一志(2年振り2度目)
最高奪三振率:(6.83)内田和憲(初)
最優秀与四球率:(2.60)雨宮俊(2年連続2度目)
最優秀与死球率:(0.09)雨宮俊(初)
最優秀被安打率:(5.80)内田和憲(2年連続2度目)
最優秀WHIP:(1.38)雨宮俊(2年連続2度目)
最高HldR:(.754)内田和憲(初)
最高LOB%:(.455)雨宮俊(初)
最高K/BB:(1.72)雨宮俊(2年連続2度目)
最優秀DISP:(3.16)雨宮俊(初)

【表彰部門】
最優秀野手:秀島啓(攻走守の全てにおいてチームを牽引し、一流の証である「3年連続で好成績を残した」ことにより選出/3年連続3度目)
最優秀投手:内田和憲(負け越しはしたものの、失点・与四球・被安打の3項目が投球回数を下回っていることにより選出/初)
新人王:山本晃裕(打率は3割に届かなかったが、打点王を獲得し、出場数も多かったことにより選出/初)
やません賞:雨宮俊(20試合出場達成により選出/3年連続3度目),井上央貴(〃/2年連続2度目),内田和憲(〃/2年連続2度目),秀島啓(〃/2年連続2度目),山本晃裕(〃/2年連続2度目)
監督賞:伊藤拓也(1年間で素晴らしく実力を伸ばしたことにより選出/初)
最多MVP【攻】:(9回)秀島啓(初)
最多MVP【走】:(11回)内田和憲(2年連続2度目)
最多MVP【守】:(12回)秀島啓(初)

【球場部門】
玉川球場王:秀島啓(4打数3安打2四球2打点2得点/2年振り2度目),向峠一志(11.2/3回9与四球4失点(自責1)1勝/2年振り2度目)
南毛利スポーツセンター王:向峠一志(4打数2安打1本塁打3打点1得点/初)
中津川スポーツ広場王:雨宮俊(3打数2安打/初)
相模三川公園王:井萱翔(14打数6安打1四球3打点2得点/初)
海老名運動公園王:井上央貴(4打数2安打/2年連続2度目),秀島啓(4打数2安打/初)
相模台公園王:雨宮俊(8.2/3回2与四球5失点(自責0)1勝1セーブ/2年連続2度目),宮戸和哉(9打数5安打1四球3得点/初)
昭和橋スポーツ広場王:内田和憲(8回4与四球6失点(自責2)1勝/初),秀島啓(3打数2安打3四球3打点/初)
横山公園野球場王:山本晃裕(2打数2安打1打点/初)
綾瀬スポーツ公園第1野球場王:雨宮俊(3.2/3回1与四球4失点(自責2)1勝1セーブ/初),内田和憲(3打数1安打1四球2打点5得点/初)
大神グラウンド王:雨宮俊(7回1与四球5失点(自責3)1勝/初),秀島啓(3打数2安打1打点1得点/初)
王御住運動広場王:井萱翔(4打数3安打2打点2得点/初)
清川村運動公園王:内田和憲(2打数2安打1本塁打2四球3打点3得点/初)

【ベストナイン&ゴールデングラブ賞】
投手:内田和憲(3年連続3度目)
捕手:秀島啓(3年連続3度目)
一塁手:向峠一志(3年連続3度目)
二塁手:伊藤拓也(2年連続2度目),安本豊(2年連続2度目)
三塁手:雨宮俊(3年連続3度目),玉木悠介(初)
遊撃手:井萱翔(初)
外野手:井上央貴(3年連続3度目),小川聡(3年連続3度目),山本晃裕(3年連続3度目)

【月間MVP】
1月:難波忠弘(2打数1安打1四球1打点1得点/6ヶ月振り2度目),宮戸和哉(2打数1安打1四球2打点1得点/2ヶ月連続4度目)
2月:雨宮俊(9打数5安打1四球4得点/9ヶ月振り5度目),内田和憲(6回1与四球4失点(自責1)1勝/3ヶ月振り5度目)
3月:雨宮俊(8回2与四球1失点(自責0)1勝/2ヶ月連続6度目),秀島啓(8打数4安打1四球1得点/4ヶ月振り4度目)
4月:雨宮俊(2打数1安打1四球1打点1得点/3ヶ月連続7度目),内田和憲(2打数1安打1四球1得点/2ヶ月振り6度目)
5月:宮戸和哉(4打数3安打2得点/4ヶ月振り5度目)
6月:雨宮俊(10回2四球9失点(自責5)2勝/2ヶ月振り8度目),内田和憲(6打数5安打3四球2打点6得点/2ヶ月振り7度目)
7月:玉木悠介(3打数1安打1死球1打点1得点/初)
8月:山本晃裕(6打数6安打2打点2得点/8ヶ月振り3度目)
9月:向峠一志(7打数4安打3打点/13ヶ月振り4度目)
10月:井萱翔(5打数3安打1打点1得点/初)
11月:玉木悠介(4打数3安打2四球2打点1得点/4ヶ月振り2度目),向峠一志(8.2/3回7四球2失点(自責1)1勝/2ヶ月振り5度目)
12月:安本豊(3打数2安打2打点/初)

【Rats All Star Game 2011】
最優秀選手賞:向峠一志(9回2失点という圧巻の投球で、文句無しの受賞。エース復活を予感させる内容だった。)
優秀選手賞:上田達也(攻守共に初心者離れしたプレーを見せてくれた。この日の活躍で、Rats入団が正式決定した。)
敢闘賞:内田和憲(強力打線を相手に堂々の投球。向峠同様、2年連続でオールスターの入賞選手となった。)
美技賞:井萱翔(素晴らしいリードや送球が光った正捕手・秀島と非常に悩んだが、2,9回に魅せた2つの好守が印象的だった。)
窮鼠魂賞:冨田泰輔(軽やかな守備と豪快なレーザービームのみならず、チームを盛り上げる姿勢が好評価された。Rats入団正式決定。)
特別賞:荻田彩,奥脇容子,北川真波,具嶋光子,西方美貴(電光掲示板,ウグイス嬢など、球宴を盛り上げてくれた。ありがとう。)


**************************************************************************************************************************


☆2010年・チーム成績☆

28試合(187回1/3)
11勝16敗1分(勝率.407)
打率.369,320安打,9本塁打,164打点,178得点,130四死球,152三振,出塁率.449
防御率4.41,133奪三振,181被安打,191与四死球,221失点


☆2010年・各種データ一覧☆

【得点圏打率(安打数/得点圏打数:チャンスに対する強さ)】
@雨宮:.583(21/36)
A宮戸:.542(13/24)
B向峠:.500(8/16)
C内田:.480(12/25)
D秀島:.444(12/27)
E井上:.359(14/39)
F鈴木雅:.350(7/20)
G仁藤:.333(3/9)
H伊藤:.300(3/10)
※安本:.286(4/14)
I山本:.268(11/41)
J鈴木貴:.267(8/30)
K小川:.091(3/33)
☆平均:.367(119/324)

【OPS(出塁率+長打率:好打者の指標)】
@秀島:1.258
A宮戸:1.222
B向峠:1.184
C雨宮:1.093
D井上:1.082
E鈴木雅:1.040
F内田:1.007
※安本:.900
G仁藤:.862
H鈴木貴:.773
I山本:.767
J伊藤:.647
K小川:.277
☆平均:.939

【IsoP((二塁打+三塁打×2+本塁打×3)/打数:長打力の指標)】
@向峠:.263
A秀島:.245
B宮戸:.212
C雨宮:.195
D鈴木雅:.186
E井上:.170
F内田:.091
G仁藤:.074
H鈴木貴:.065
I山本:.053
J伊藤:.040,※安本:.040
K小川:.014
☆平均:.122

【三振率(三振数/打席数:1打席当りの三振する確率)】
※安本:.031(1/32)
@仁藤:.061(2/33)
A向峠:.068(3/44)
B宮戸:.081(5/62)
C内田:.095(7/74)
D雨宮:.101(10/99)
E鈴木雅:.125(6/48)
F秀島:.131(8/61)
G鈴木貴:.163(14/86)
H山本:.192(19/99)
I井上:.235(23/98)
J小川:.316(25/79)
K伊藤:.333(10/30)
☆平均:.151(152/1004)

【四死球率(四死球数/打席数:1打席当りの四死球で出塁する確率)】
@内田:.243(18/74)
※安本:.219(7/32)
A仁藤:.182(6/33)
B伊藤:.167(5/30)
C雨宮:.162(16/99)
D宮戸:.161(10/62)
E向峠:.136(6/44)
F秀島:.131(8/61)
G小川:.127(10/79)
H鈴木雅:.104(5/48)
I鈴木貴:.093(8/86)
J井上:.092(9/98)
K山本:.051(5/99)
☆平均:.129(130/1004)

【BB/K(四球数/三振数:選球眼の指標1)】
※安本:7.000(7/1)
@内田:2.286(16/7)
A仁藤:2.000(4/2)
A宮戸:2.000(10/5)
A向峠:2.000(6/3)
D雨宮:1.300(13/10)
E秀島:.750(6/8)
F鈴木雅:.667(4/6)
G伊藤:.500(5/10)
H鈴木貴:.429(6/14)
I小川:.400(10/25)
J井上:.391(9/23)
K山本:.211(4/19)
☆平均:.763(116/152)

【IsoD(出塁率−打率:選球眼の指標2)】
@内田:.152
※安本:.140
A伊藤:.127
B仁藤:.122
C小川:.118
D雨宮:.093
E宮戸:.086
F向峠:.079
G秀島:.069
H鈴木雅:.063
I鈴木貴:.059
J井上:.048
K山本:.034
☆平均:.080

【生還率(得点数/安打+四球+死球:1出塁当りのホームまで帰れる確率)】
@内田:.538(21/39)
A井上:.489(23/47)
B伊藤:.455(5/11)
C雨宮:.429(21/49)
D宮戸:.412(14/34)
E鈴木雅:.409(9/22)
E向峠:.409(9/22)
G山本:.405(15/37)
H仁藤:.333(5/15)
H秀島:.333(11/33)
J鈴木貴:.303(10/33)
K小川:.200(3/15)
※安本:.000(0/16)
☆平均:.396(178/450)

【勝率(勝利数/(勝利数+敗戦数):その投手が勝利を挙げる確率)】
@雨宮:.667(4/6)
A宮戸:.500(2/4)
B内田:.429(3/7)
C向峠:.200(1/5)
☆平均:.423(11/26)

【奪三振率((奪三振数/投球回数)×7:完投時に取る奪三振数)】
@向峠:8.71
A内田:5.10
B雨宮:4.59
C宮戸:3.11
☆平均:4.97

【与四球率((与四球数/投球回数)×7:完投時に与える四球数)】
@雨宮:2.17
A向峠:4.24
B宮戸:7.78
C内田:9.60
☆平均:6.80

【与死球率((与死球数/投球回数)×7:完投時に与える死球数)】
@内田:0.15
A雨宮:0.24
B向峠:0.45
C宮戸:0.52
☆平均:0.34

【被安打率((被安打数/投球回数)×7:完投時に打たれる安打数)】
@内田:4.65
A宮戸:6.22
B向峠:7.82
C雨宮:7.84
☆平均:6.76

【WHIP((被安打数+与四球数)/投球回数:1イニングに出す自責走者数)】
@雨宮:1.43
A向峠:1.72
B宮戸:2.00
C内田:2.04
☆平均:1.94

【HldR(1−(自責点−本塁打)/(安打+四球+死球−本塁打):自責走者を本塁に還さない確率)】
@雨宮:.750
A内田:.723
B宮戸:.714
C向峠:.643
☆平均:.683

【LOB%((被安打+与四死球−失点)/(被安打+与四死球−被本塁打×1.4):走者を背負った際の強さ)】
@内田:.579
A雨宮:.371
B宮戸:.357
C向峠:.304
☆平均:.406

【K/BB(奪三振数/与四球数:制球力と奪三振能力の指標)】
@雨宮:2.11(38/18)
A向峠:2.05(39/19)
B内田:0.53(34/64)
C宮戸:0.40(12/30)
☆平均:0.73(133/182)

【DIPS((四死球×3+本塁打×13−三振×2)/投球回数+3.12:運や味方守備に関わらない投手の純粋な能力を計る指標)】
@向峠:2.64
A雨宮:3.07
B内田:6.38
☆平均:4.97


☆2010年・タイトル獲得者☆

【打撃部門】
首位打者:(.472)秀島啓(2年連続2度目)
打点王:(20打点)雨宮俊(初)
二塁打王:(11本)宮戸和哉(初)
三塁打王:(2本)雨宮俊(初)
本塁打王:(2本)雨宮俊(2年連続2度目),秀島啓(初),向峠一志(初)
最多塁打:(53塁打)井上央貴(初)
最多出場:(27試合)雨宮俊(2年連続2度目)
最多安打:(38本)井上央貴(初)
盗塁王:(43盗塁)雨宮俊(2年連続2度目)
最多得点:(23得点)井上央貴(初)
最多四球:(16個)内田和憲(初)
最多死球:(3個)雨宮俊(2年連続2度目)
三振王:(25三振)小川聡(初)
最多犠打:(1本)内田和憲(初)
最多犠飛:(1本)雨宮俊(初),井上央貴(初),鈴木貴裕(初)
最多進塁打:(9本)小川聡(初)
最多貢献打:(53本)雨宮俊(2年連続2度目)
最多勝利打点:(2打点)雨宮俊(初)
最多勝利得点:(3得点)雨宮俊(初)
最高出塁率:(.548)宮戸和哉(初)
最高貢献率:(.581)内田和憲(初),※(.594)安本豊(初)
最高長打率:(.717)秀島啓(2年連続2度目)
最高得点圏打率:(.583)雨宮俊(初)
最高OPS:(1.258)秀島啓(2年連続2度目)
最高IsoP:(.263)向峠一志(初)
最優秀三振率:(.061)仁藤将輝(初),※(.031)安本豊(初)
最高四死球率:(.243)内田和憲(初)
最高BB/K:(2.286)内田和憲(初),※(7.000)安本豊(初)
最高IsoD:(.152)内田和憲(初)
最高生還率:(.538)内田和憲(初)

【投手部門】
最優秀防御率:(2.66)雨宮俊(初)
最多登板:(19試合)雨宮俊(初)
最多投球回:(58回)雨宮俊(初)
最多奪三振:(39奪三振)向峠一志(2年連続2度目)
最多勝利:(4勝)雨宮俊(初)
最多セーブ:(3セーブ)内田和憲(初)
最高勝率:(.667)雨宮俊(初)
最高奪三振率:(8.71)向峠一志(2年連続2度目)
最優秀与四球率:(2.17)雨宮俊(初)
最優秀与死球率:(0.15)内田和憲(初)
最優秀被安打率:(4.65)内田和憲(初)
最優秀WHIP:(1.43)雨宮俊(初)
最高HldR:(.741)雨宮俊(初)
最高LOB%:(.563)内田和憲(初)
最高K/BB:(2.11)雨宮俊(初)
最優秀DISP:(2.64)向峠一志(2年連続2度目)

【表彰部門】
最優秀野手:秀島啓(打率1位,打点3位,本塁打1位という堂々たる成績と、攻守両面で信頼される存在感により選出/2年連続2度目)
最優秀投手:雨宮俊(抜群の与四球率と、粘り強く負けない投球により選出/初)
新人王:宮戸和哉(どの項目においても、新人離れした好成績を挙げた事により選出/初)
やません賞:雨宮俊(20試合出場達成により選出/2年連続2度目),井上央貴(〃/初),小川聡(〃/初),鈴木貴裕(〃/初),山本晃裕(〃/初),井萱翔(声を出して盛り上げてくれた事により選出/初),内田和憲(〃/初),秀島啓(〃/初),宮戸和哉(〃/初),向峠一志(〃/2年連続2度目),安本豊(〃/初)
監督賞:鈴木雅和(1年間で素晴らしく実力を伸ばした事により選出/初),仁藤将輝(〃/初)
最多MVP【攻】:(10回)鈴木貴裕(初),宮戸和哉(初)
最多MVP【走】:(12回)井上央貴(初),内田和憲(初)
最多MVP【守】:(13回)雨宮俊(初)

【球場部門】
玉川球場王:雨宮俊(4打数2安打3四球1打点3得点/初)
厚木球場王:内田和憲(6打数5安打1本塁打2四死球4打点4得点/初)
酒井スポーツ広場王:宮戸和哉(7打数5安打6打点1得点/初)
上ノ原公園王:難波忠弘(6回2与四球1失点1勝/初),秀島啓(4打数4安打1四球3打点2得点/初),向峠一志(4打数3安打1本塁打2四球2打点3得点/初)
相模三川公園王:内田和憲(12回7与四球3失点(自責2)1勝1セーブ/2年連続2度目),宮戸和哉(22打数13安打3四球2打点8得点/初)
海老名運動公園王:井上央貴(8打数5安打4四球3打点6得点/初),山本晃裕(9打数7安打1死球3打点3得点/初)
相模台公園王:雨宮俊(7打数3安打2四球2打点2得点/初)
綾瀬スポーツ公園第1野球場王:鈴木貴裕(3打数1安打/初)
座間市民球場王:雨宮俊(8回2与四球1失点(自責0)1勝/2年連続2度目),鈴木貴裕(6打数3安打1得点/初)
大神グラウンド王:井上央貴(10打数6安打1四球3打点3得点/初)

【ベストナイン&ゴールデングラブ賞】
投手:向峠一志(2年連続2度目)
捕手:秀島啓(2年連続2度目)
一塁手:宮戸和哉(2年連続2度目),山本晃裕(2年連続2度目)
二塁手:伊藤拓也(初),仁藤将輝(初)
三塁手:内田和憲(2年連続2度目),安本豊(初)
遊撃手:雨宮俊(2年連続2度目),鈴木貴裕(2年連続2度目)
外野手:井上央貴(2年連続2度目),小川聡(2年連続2度目),鈴木雅和(2年連続2度目)

【月間MVP】
1月:宮戸和哉(3打数3安打/初)
2月:雨宮俊(2打数2安打1四球1打点1得点/6ヶ月振り2度目)
3月:雨宮俊(3回1与四球0失点1勝/2ヶ月連続3度目),井上央貴(3打数3安打1打点1得点/初)
4月:試合なし
5月:雨宮俊(12回3与四球7失点(自責3)1勝1セーブ/2ヶ月振り4度目),内田和憲(3打数2安打1本塁打4四球2打点4得点/初)
6月:山本晃裕(8打数7安打3打点3得点/初)
7月:難波忠弘(6回2与四球1失点1勝/初),向峠一志(13打数8安打1本塁打5四球5打点6得点/8ヶ月振り2度目)
8月:内田和憲(7打数4安打1四球2打点2得点/3ヶ月振り2度目),向峠一志(7回5与四球3失点1勝/2ヶ月連続3度目)
9月:鈴木貴裕(3打数1安打/初)
10月:内田和憲(2回1与四球1失点(自責0)1セーブ/2ヶ月振り3度目),宮戸和哉(10打数7安打2四球7打点3得点/9ヶ月振り2度目)
11月:内田和憲(13.1/3回10与四球1失点2勝/2ヶ月連続4度目),秀島啓(6打数4安打1本塁打1四球5打点1得点/11ヶ月振り3度目)
12月:宮戸和哉(11打数5安打4四球2打点6得点/2ヶ月振り3度目),山本晃裕(14打数6安打1四球5打点4得点/6ヶ月振り2度目)

【Rats All Star Game 2010】
MVP:宮戸和哉(5安打6打点の大活躍&5回5与四球4失点(自責3)も粘って勝利投手/初)
ベストバッター賞:難波忠弘(3安打2打点の猛打賞/初)
ベストピッチャー賞:内田和憲(2回1与四球1失点(自責0)の好リリーフ/初)
ベストスピリット賞:向峠一志(6回3与四球6失点(自責3)10奪三振の力投&気迫のヘッドスライディング/初)
ホームラン競争優勝:山本晃裕(推定飛距離70m/初)


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☆2009年・チーム成績☆

8試合(47回)
1勝7敗(勝率.125)
打率.328,67安打,2本塁打,38打点,44得点,27四死球,50三振,出塁率.403
防御率4.17,33奪三振,40被安打,45与四死球,62失点


☆2009年・各種データ一覧☆

【得点圏打率(安打数/得点圏打数:チャンスに対する強さ)】
@秀島:.833(5/6)
A内田:.500(1/2)
A向峠:.500(3/6)
C井上:.429(3/7)
D雨宮:.333(2/6)
D鈴木雅:.333(2/6)
F山本:.300(3/10)
G鈴木貴:.250(1/4)
H水沼:.200(1/5)
I宮戸:.167(1/6)
J小川:.000(0/3)
J山田悠:.000(0/4)
☆平均:.338(22/65)

【OPS(出塁率+長打率:好打者の指標)】
@秀島:1.645
A雨宮:1.142
B鈴木雅:1.064
C向峠:.961
D井上:.923
E内田:.909
F山本:.749
G鈴木貴:.667
H宮戸:.665
I山田悠:.583
J水沼:.522
K小川:.143
☆平均:.845

【IsoP((二塁打+三塁打×2+本塁打×3)/打数:長打力の指標)】
@鈴木雅:.400
A秀島:.308
B内田:.182
C向峠:.158
D雨宮:.150
E井上:.130
F山本:.053
G小川:.000,鈴木貴:.000,水沼:.000,宮戸:.000,山田悠:.000
☆平均:.113

【三振率(三振数/打席数:1打席当りの三振する確率)】
@秀島:.056(1/18)
A雨宮:.083(2/24)
B向峠:.087(2/23)
C鈴木雅:.091(1/11)
D内田:.182(2/11)
E山本:.190(4/21)
F小川:.286(4/14)
F宮戸:.286(4/14)
H井上:.296(8/27)
I鈴木貴:.333(3/9)
I山田悠:.375(3/9)
K水沼:.400(8/20)
☆平均:.215(50/233)

【四死球率(四死球数/打席数:1打席当りの四死球で出塁する確率)】
@秀島:.278(5/18)
A雨宮:.167(4/24)
B井上:.148(4/27)
C小川:.143(2/14)
D向峠:.130(3/23)
E山田悠:.111(1/9)
F水沼:.100(2/20)
G山本:.095(2/21)
H鈴木雅:.091(1/11)
I宮戸:.071(1/14)
J内田:.000(0/11)
J鈴木貴:.000(0/9)
☆平均:.116(27/233)

【BB/K(四球数/三振数:選球眼の指標1)】
@秀島:4.000(4/1)
A向峠:1.500(3/2)
B雨宮:1.000(2/2)
C井上:.500(4/8)
C小川:.500(2/4)
E山田悠:.333(1/3)
F水沼:.250(2/8)
F宮戸:.250(1/4)
F山本:.250(1/4)
I内田:.000(0/2)
I鈴木貴:.000(0/3)
I鈴木雅:.000(0/1)
☆平均:.440(22/50)

【IsoD(出塁率−打率:選球眼の指標2)】
@小川:.143
A秀島:.107
B井上:.096
C雨宮:.092
D山田悠:.083
E水沼:.078
F向峠:.067
G山本:.065
H鈴木雅:.064
I宮戸:.049
J内田:.000,鈴木貴:.000
☆平均:.075

【生還率(得点数/安打+四球+死球:1出塁当りのホームまで帰れる確率)】
@山田悠:1.000(3/3)
A鈴木雅:.750(3/4)
B鈴木貴:.667(2/3)
C宮戸:.600(3/5)
D雨宮:.538(7/13)
E井上:.500(6/12)
F秀島:.385(5/13)
G水沼:.333(2/6)
H向峠:.300(3/10)
I内田:.250(1/4)
I山本:.250(2/8)
K小川:.000(0/2)
☆平均:.468(44/94)

【勝率(勝利数/(勝利数+敗戦数):その投手が勝利を挙げる確率)】
@向峠:.333(1/3)
A宮戸:.000(0/3)
☆平均:.143(1/7)

【奪三振率((奪三振数/投球回数)×7:完投時に取る奪三振数)】
@向峠:7.67
A宮戸:1.27
☆平均:4.91

【与四球率((与四球数/投球回数)×7:完投時に与える四球数)】
@向峠:3.00
A宮戸:8.27
☆平均:5.36

【与死球率((与死球数/投球回数)×7:完投時に与える死球数)】
@宮戸:1.27
A向峠:1.33
☆平均:1.34

【被安打率((被安打数/投球回数)×7:完投時に打たれる安打数)】
@宮戸:5.09
A向峠:6.00
☆平均:5.96

【WHIP((被安打数+与四球数)/投球回数:1イニングに出す自責走者数)】
@向峠:1.29
A宮戸:1.91
☆平均:1.62

【HldR(1−(自責点−本塁打)/(安打+四球+死球−本塁打):自責走者を本塁に還さない確率)】
@向峠:.774
A宮戸:.609
☆平均:.671

【LOB%((被安打+与四死球−失点)/(被安打+与四死球−被本塁打×1.4):走者を背負った際の強さ)】
@向峠:.419
A宮戸:.261
☆平均:.271

【K/BB(奪三振数/与四球数:制球力と奪三振能力の指標)】
@向峠:2.56(23/9)
A宮戸:0.15(2/13)
☆平均:0.92(33/36)

【DIPS((四死球×3+本塁打×13−三振×2)/投球回数+3.12:運や味方守備に関わらない投手の純粋な能力を計る指標)】
@向峠:2.79
A宮戸:6.85
☆平均:4.56


☆2009年・タイトル獲得者☆

【打撃部門】
首位打者:(.615)秀島啓(初)
打点王:(8打点)秀島啓(初)
二塁打王:(3本)井上央貴(初)
三塁打王:(1本)秀島啓(初),向峠一志(初)
本塁打王:(1本)雨宮俊(初),鈴木雅和(初)
最多塁打:(12塁打)雨宮俊(初),秀島啓(初)
最多出場:(8試合)雨宮俊(初),井上央貴(初)
最多安打:(9本)雨宮俊(初)
盗塁王:(11盗塁)雨宮俊(初),井上央貴(初)
最多得点:(7得点)雨宮俊(初)
最多四球:(4個)井上央貴(初),秀島啓(初)
最多死球:(2個)雨宮俊(初)
三振王:(8三振)井上央貴(初),水沼健(初)
最多犠打:該当者なし
最多犠飛:(1本)向峠一志(初)
最多進塁打:(2本)水沼健(初)
最多貢献打:(14個)雨宮俊(初)
最多勝利打点:(1打点)秀島啓(初)
最多勝利得点:(1得点)井上央貴(初)
最高出塁率:(.722)秀島啓(初)
最高貢献率:(.722)秀島啓(初)
最高長打率:(.923)秀島啓(初)
最高得点圏打率:(.833)秀島啓(初)
最高OPS:(1.645)秀島啓(初)
最高IsoP:(.400)鈴木雅和(初)
最優秀三振率:(.056)秀島啓(初)
最高四死球率:(.278)秀島啓(初)
最高BB/K:(4.000)秀島啓(初)
最高IsoD:(.143)小川聡(初)
最高生還率:(1.000)山田悠(初)

【投手部門】
最優秀防御率:(2.33)向峠一志(初)
最多登板:(6試合)向峠一志(初)
最多投球回:(21回)向峠一志(初)
最多奪三振:(23奪三振)向峠一志(初)
最多勝利:(1勝)向峠一志(初)
最高勝率:(.333)向峠一志(初)
最高奪三振率:(7.67)向峠一志(初)
最優秀与四球率:(3.00)向峠一志(初)
最優秀与死球率:(1.27)宮戸和哉(初)
最優秀被安打率:(5.09)宮戸和哉(初)
最優秀WHIP:(1.29)向峠一志(初)
最高HldR:(.774)向峠一志(初)
最高LOB%:(.419)向峠一志(初)
最高K/BB:(2.56)向峠一志(初)
最優秀DISP:(2.79)向峠一志(初)

【表彰部門】
最優秀野手:秀島啓(打率・打点の2冠含む驚異的な成績により選出/初)
最優秀投手:向峠一志(投手部門タイトル13冠により選出/初)
新人王(中学野球未経験者で最も輝いた選手):井上央貴(いろんな意味で選出/初)
やません賞(敢闘賞):雨宮俊(結成元年の奮闘により選出/初),向峠一志(主審やグラウンド整備を積極的にやってくれた事により選出/初)
最多MVP【攻】:(4回)水沼健(初)
最多MVP【走】:(3回)鈴木雅和(初),秀島啓(初)
最多MVP【守】:(4回)向峠一志(初)

【球場部門】
玉川球場王:秀島啓(3打数3安打1四球5打点2得点/初),向峠一志(5回3与四死球0失点1勝/初)
相模三川公園王:内田和憲(11打数4安打3打点1得点/初)
光陵公園王:向峠一志(4打数3安打2打点2得点/初)
座間市民球場王:雨宮俊(6打数3安打1本塁打3打点1得点/初)

【ベストナイン&ゴールデングラブ賞】
投手:向峠一志(初)
捕手:秀島啓(初)
一塁手:宮戸和哉(初),山本晃裕(初)
二塁手:小川聡(初),鈴木貴裕(初)
三塁手:内田和憲(初)
遊撃手:雨宮俊(初)
外野手:井上央貴(初),鈴木雅和(初),水沼健(初),山田悠(初)

【月間MVP】
8月:雨宮俊(3打数2安打1本塁打3打点1得点/初)
9月:試合なし
10月:秀島啓(3打数2安打1四球/初)
11月:向峠一志(4打数3安打2打点2得点/初)
12月:秀島啓(5打数4安打1四球5打点2得点/2ヶ月振り2度目)


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