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少年ソフトボールチーム SHIME FRIENDS

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少年ソフトボールチーム
SHIME FRIENDS
のホームページ

この度の東日本大震災により、お亡くなりなった方々のご冥福を心からお祈り申し上げますと共に、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。被災地の一刻も早い復興を心から願っております。



2014 志免フレンズ 【 忍耐 】
忍耐とは、苦しみ・つらさ・怒りなどを、たえしのぶこと。


【“臥薪嘗胆 がしんしょうたん ”】
目的を果たす為に長い間苦労を重ねる事。
又は、将来の成功を期して長い間辛抱強く努力する事。

【 感謝 】
感謝の気持ちを忘れず、初心に戻って全力疾走

成功への道は“絶対に諦めない”こと!

人に不可能はない!自ら不可能という壁を作っているだけだ!
絶対に最後まであきらめるな!
明るい未来の為に、不可能を可能にするのは君たちだ!!
ガンバレ未来の宝(子供)たち!


守備は最大の攻撃である!
あきらめは進歩の最大の敵である!
努力に勝る天才なし!!

【試合中、選手が負わなければならない責任】

@サインの見落としはするな。
A犠打は確実に決める。
B全力疾走を怠るな。
C全員で声をかけ合い、励ましあうこと。 

Cは特に、チームが逆転されたあと、客観的に状況を踏まえた声がしっかり出せるかどうか。それがチーム力なのです。

 リーグ戦(トーナメント)を戦う中で必ず一度は訪れる大接戦で勝利するためには、投手力、守備力、打力、走力のほかに、この「見えない戦力」が必要なのです。

【チームワーク】

チーム目標を指し示せ!
それを練習中に繰り返し言い続ける!
それがそのチームの共通の価値観となったとき
チームはチームとして動き出す。
チームワークは、そういう集団からしか生まれません。

【勝つスポーツか、楽しいスポーツか】

少年スポーツではよく議論になるのが「勝つスポーツ」を目指すのか、「楽しいスポーツ」を目指すのかという事です。
「試合は勝たなきゃ何もならない。強いチームを作る事を最優先する。」「子供はみんな試合に出たいんだ。みんな出してあげるべきだ。」と大体こんな感じで議論になる事が多いと思います。
昔は、「弱肉強食」「実力主義」「チャンピオンスポーツを目指す」チームが多かったと思います。レギュラー、補欠と選手を分類し、レギュラー陣を徹底的に鍛え上げ、補欠組をないがしろにしてきたことの対しての当然の反発が「楽しいスポーツ」なのかもしれません。
しかし、結論から申し上げますと、「勝つスポーツ」って、とっても「楽しい」のです。「勝つスポーツ」を目指しながら「楽しいスポーツ」も実現できるのですから、二者選択の問題は無いはずです。
問題は、「機会均等の原則を無視した行き過ぎた勝利至上主義」なのであり、「勝つスポーツ」自体が悪いわけではないのです。それなのに、「楽しいスポーツを目指すべき」と健全論をもって反論するから、議論はかみ合わないのだと思います。
『みんなで楽しい勝つスポーツ』を目指していきましょうね。

克 己 球 道

己(自分)に克つ球の道
自分の精神を鍛えて我を押さえ自分に克つ
敵は自分の心の中にあり!

【ピンチの裏側】

神様は決してピンチだけを、お与えにならない
ピンチの裏側に、必ず
ピンチと同じ大きさのチャンスを用意して下さっている
グチをこぼしたり、ヤケを起こすと
チャンスを見つける目がくもり
ピンチを切り抜けるエネルギーさえ失せてしまう
ピンチはチャンス
どっしりと構えてピンチの裏側に用意されている
チャンスを見つけよう。

【挨拶】

挨拶とは、心の準備をするためのトレーニングである。
選手がグランドに向かうとき、「よーし!練習やるぞ」という気持ちがあれば、気分良くグランドに行き、グランドや体育館に入るときは大きな声で気持ちよく「お願いします!」と挨拶ができ、チームメイトに対しても笑顔で気持ちよく挨拶ができます。こういうときは、質の高い練習が出来ますし、これが毎日続けば、その選手は上達し結局は試合で勝てる選手になっていきます。しかし、やる気のない選手は重い気持ちで「ア〜練習だ〜」とグランドに向かい、「雨が降って練習中止になればいいな〜」という考えが頭をよぎり、グランドに着いてもため息をついて「こんにちわ〜」と元気なく声も小さく挨拶します。これは、心の準備が出来ていない典型例です。このような選手は、良い練習が出来ないために上達もしないし、結局は試合でも勝てない選手になってしまうでしょう。

心   得

一、競争と協力。       
一、継続は力なり。      
一、耳は大になるべし。口は小になるべし。          
一、言い訳は進歩の敵である。 
一、心配は行動力の不足である。
一、努力は必ずむくわれる。