肉骨茶
選手紹介


古野智之(0)
外野
古野智之 初代キャプテン國枝/ フランスで活躍中の川村の後輩。 チーム最年少で気使いありの熱い闘志の持ち主である。 現在ブンブン丸を返上すべく満振り素振りに励む日々が日課。 2014年4月 北海道へ
國枝大助(1)
アドバイザー 内野
國枝大助 【あぶさん出身】 非常に細かな気遣いとクニエダイズムで肉骨茶を引っ張る関西が生んだスーパースター。 現在肉骨茶でメジャーに最も近いと言われるこの男ではあるが、メジャーはレベルが低いと肉骨茶でのプレーを継続。 座右の銘は『一石二鳥』。 愛想だけは抜群に良いが興味のない相手がする興味のない話は全く聞いていない。 名古屋在住
篠原宜洋(2)
内野手

片岡孝之(3)
内野
片岡孝之 【あぶさん出身】 帽子のツバが真っ直ぐすぎるこの男は生き方も真っ直ぐである。 言葉を発する時に助詞を省くこの男は、「ビール」「うめーよ」「バッチ来い」としか言わない。本職がソフトボールであるこの男はホットコーナーを固めるが、守る位置もソフトボール並みであるため打席から3メートルくらいの距離が定位置だと思っている。セーフティーバントは確実にアウトにするが普通のゴロは強襲ヒットになる。
若松直幸(3)
外野

林賢太郎(4)
内野
林賢太郎 【あぶさん出身】 台北在住
竹中奨(5)
内外野

堀川泰宏(6)
副主将 内野
堀川泰宏 既存メンバー板倉・古川の高校野球部時代の1年後輩。 肉メンバーには珍しく官庁勤め。決して派手ではないが、何事もソツなくこなす堅実なplayer。合コン王。
鈴木颯太(6)
内野

笠岡直史(7)
内野手

深澤陽一(8)
名誉監督
深澤陽一 【NMR出身】 肉骨茶の名誉監督は銀座で見るとダンディーであり、神戸で見ると大親分である。 肉骨茶が非行に走りそうになった際、鉄拳で軌道修正してくれる我々の精神的支柱である。 熱く優しく厳しいオヤジである。
武藤公伸(08)
外野
武藤公伸(108) 【あぶさん出身】 肉骨茶創設後間もなくベトナム支部での武者修行に出かけた武藤が2009年遂に帰国。 現地にて匍匐前進をトレーニングに交えるなど、武藤流の修行にて足と肩は以前よりパワーアップしているが、チームが期待するのは野球のみでなく飲みの際の悪ノリパワーアップである。 9つのポジション全てを難なくこなせるこの男が肉骨茶の救世主となる日は近い。 2011年 シンガポールへ転勤 
笹尾士丁(09)
外野
笹尾士丁 走攻守そろった選手でかつチームで非常な貴重な左打者として期待大、だった。 背番号9という競争率の高い背番号をつけたが、入部から1年足らずの2010年春に大阪に異動となり残念ながら今後しばらくは不定期での参加となった。3年後ぐらいに東京に戻ってくるという話もあるためそのときを楽しみにしているが、とりあえずさっさと9番を譲れと思っている選手は私だけではない。 2010年 大阪へ転勤
板倉充知(10)
投手
板倉充知 【ナイラビ出身】 2009年1月に帰国。 将来的には肉骨茶のエースを狙う人相の悪いこの男の加入はチームにとって極めて大きい。 木村・手塚・川村に板倉が加わり、肉骨茶投手カルテットの結成となる。 
北村徹(11)
内野手
【あぶさん出身】
安原輝彦(12)
外野
安原輝彦 國枝の高行時代友人である。 小学生の時の陸上大会にてボール投げで京都チャンピオンとなったこの男は将来を嘱望されつつ高校に入り肩を壊す。 その為、今は女投げで遠投は丸子に負けるのではともい言われている。 國枝には本気で安原のせいで甲子園を逃したと言われているがいい奴なのでいつも笑っている。 ちなみに、打撃面では安原より安原のオヤジの方がよく打つ。
竹延耕平(13)
不明

木村範行(14)
監督 投手
木村範行 【NMR出身】 高松の生んだスーパーオヤジは幾つになっても肉骨茶のエースとして君臨。 元西武の潮崎にシンカーを教えたのは自分だと豪語することにより、周りからはただの嘘吐き呼ばわりされている。 野球だけが生甲斐のこの男はドイツ系企業に勤めつつドイツ語は「ソーセージ」しか知らない。 
相原亮太(15)
主将 外野
相原亮太 【あぶさん出身】 シンガポール時代に調子に乗ってソフトボールを投げすぎたため現在肩を負傷中。この男が投げ出すとチーム力が大幅にアップすることは間違いないほどの実力を持つが、2009年は打撃に専念。 パジャマを練習着として愛用。
木村大樹(16)
全部

鈴木康仁(16)
外野

宮島昴平(17)
外野手
宮島昴平 笠岡ロバート直史の会社先輩
森本純一郎(20)
副主将
森本純一郎 【ナイラビ出身】 森本という名字なだけでひちょりと呼ばれるこの男は常にポーカーフェイスであり慌てることもない。 初参加の試合で3三振を喫したことを國枝に覚えられており、守れて走れて投げれるひちょりは打たないと決めつけられている。 打てずともランナーに出てしまうひちょりは相手にとって嫌なタイプであり、全く関係ないが國枝からもらったスパイクはカッコイイ。
梅田拓海(21)
内野手
梅田拓海 笠岡ロバート直史の会社後輩
伊藤新平(22)
内野

梶原正浩(23)
タイ支部長 捕手・外野
梶原正浩 【NMR出身】 國枝と共に肉骨茶を立ち上げた初代副キャプテンである。 國枝の右腕として約2年間尽力してくれたが、國枝は右腕を不自由に感じていたようである。 光田の入部前は捕手、その後守るポジションがなくなり空いてるところを虎視眈々と狙っていたこの男が出塁して次の塁を狙うことは一度もなかった。 相当の貧打だが構えはキューバの4番よりもダイナミックである。 08年12月にタイへ転勤となり、現在はオカマを相手にバットとボールの使い方を教えているとのこと。 タイ永住 
光田信介(24)
代表 捕手
光田信介 【ナイラビ出身】 この男が肉骨茶に加入し、これまで要のない扇であった肉骨茶の守備陣形が完全に変わった。 ポンコツ要の梶原がタイ支部へ転勤となり、光田が正捕手へ。 誰も言えなかった「梶原、お前のキャッチャーちょっとやばいやろ」を言う必要もなく、肉骨茶にとっては願ったり叶ったりの状況下で期待以上に活躍中。 こいつは仕事してんのかというほど頻繁にグランド確保の連絡を入れてくるこの男の難敵は俊足ランナーでも強打者でもなく、チャキチャキの妻である。
古川省吾(25)
内野主任 内野
古川省吾 2010年新規加入の大型新人。レフト板倉の高校の同級でもあるこの男は、非常に無口ではあるが試合ともなるとプレーでアピールをしまくる。性格的には非常に控えめであるが、既に技術的には他のメンバーから一目置かれている。
五十嵐さん(26)
内外野
五十嵐さん
宇津木さん(26)
外野

福田将司(28)


村田光俊(29)
名誉顧問 内野
村田光俊 【あぶさん出身】 送球ミスをした後で肩が痛いと打ち明けるこの男は最近試合前から肩の違和感を独り言でブツブツと話し、送球ミスをした際の伏線を張る。 持ち前の打撃センスで8割の出塁率を期待したいし期待できるだけの力を持っている。 ちなみに、誰も期待はしていないが酒を飲むと10割の確率で酔う。
蔭山雅文(32)
内外野

三本木真(33)

三本木真 【あぶさん出身】 車にポピーの宣伝に昔出ていたとの噂も。 最近は女装の趣味も無くなり家族もチームも一安心。 埼玉上尾からの参加率と同じ程度の防御率ではあるが、投手でたまに好投する。 打者としてはまだ誰の記憶にも残らない程度である。
原川達成(40)
外野
原川達成 村田名誉顧問の会社の後輩。 広島達川の大ファン以外はまだベールに包まれている。
加藤進(51)
外野
加藤進 【あぶさん出身】 肉骨茶ナンバーワンの男前だがバッティングスタイルは非常に姑息でありつつ芸術的でもある。 出塁率が極めて高いこの男だが、専門がソフトボールであるため出塁してもリードの仕方を知らない。 
小川健太郎(53)
外野
小川健太郎 【あぶさん出身】 現在福島県いわきに在住のゴリラは肉骨茶創部当時から忘れた頃にやってくる。 2009年の高速道路週末一律\1000の恩恵を思いっ切り受けて試合に臨む。 パワーはゴリラ、ハートはウサギという詐欺のような男である。 福島在住
山田雅喜(56)
内野
山田雅喜 【あぶさん出身】 野口五郎である。 どこが共通点かわからないが、卓球出身のこの男のミート力は抜群であり、元々の運動神経の良さを窺わせる。 いつも冷静沈着ではあるが、抜けそうな当たりをアゴで止めるという熱いプレーにも目が離せず、内で燃える男である。 
中村充邦(72)
HP担当 内野
中村充邦 【あぶさん出身】 高校時代は俊足であり、体重も60キロ台だったと言い張るこの男はただの嘘吐きでしかないと思われていたが、証人が現れることにより名誉挽回。 2008年度のチームMVPに輝いた男ではあるが、最近は腹が邪魔で靴下が履けないと嘆き、真下のボールは取れない。 ただ、意外と走れる。 
伊藤尚幸(76)
内野手
【あぶさん出身】 そつのない内野守備とシュアなバッティングがウリの有能選手。間違いなくチームのレギュラーとして1番もしくは2番を打つ実力を持つ選手だが、藤沢在住でかつ妻子持ちであることから毎週参加が難しく、それによってギリギリ内野のレギュラーとしてひっかかっているNo.20森本が大いに喜んでいる。
丸子恵美(78)
MGR 内野
丸子恵美 【あぶさん出身】 肉骨茶設立期よりチームを支えている貢献者である。 好きな男性のタイプは「肉骨茶に属さないような人」とのこと。 チーム設立3年になるが、スコアブックへの記入は相変わらず「ヒット」「エラー」などの単語である。 梶原のバンコク転勤にてセクハラからも抜け出すことができ、現在は悩みなし。
黒江智也(96)
内外野
黒江智也 肉骨茶には今まで居なかった甲子園経験者。 市立船橋→某大学と一貫して野球漬けの青春を過ごして来た男で人相は若干強面ではあるが、腰が非常に低く宴会が大好き。よく緑茶ハイを好んで飲み、飲み始めるとトコトン最後まで行く男気溢れる人物でもある。 古川と競えるのはこの男しかいないと思えるほどセンス抜群で、メンバー全員がかなりの期待を寄せるが、今の所あまり応えていない。
富田潤一(99)
内外野
富田潤一  #96の大学の野球仲間。#96の無茶ぶりにより、本人に意思確認しないままユニフォームを作らされ入部。嫌がりつつも最後は乗ってしまう非常に優しい男である。酔った時にする打撃講座は意外と的確であり、その時の身振り手振りが面白い。野球センス抜群なことは言うまでもない。
香田淳(99)
外野手
香田淳 【ナイラビ出身】 2009年6月光田からの紹介にて入部。 元ナイトラビッツのこの九州男児は入部前からユニホームやらTシャツやらと肉骨茶グッズに興味を示す。 寡黙な一面と燃える一面を併せ持つこの男は、言うならば広島の前田のようであり、一言でいうなら野球バカである。 肉骨茶の新たな活力に期待大。 現在、シンガポールにて肉骨茶の作り方を勉強中。 九州在住
小林秀行(99)
内外野
小林秀行
手塚晴之(99)
投手・外野
手塚晴之 【あぶさん出身】 宇都宮出身のこの男がいつもお世話になってますと冷凍餃子をお土産に持参することは一度もない。 常に上位打線を任されるこの男の打撃センスはチームナンバー1といっても過言ではなく、手塚の出塁が勝負を左右する。 投手としての期待も大きく、エース木村が年老いていき、相原の復活が先になるほど手塚の左腕には重圧がのしかかるが國枝はそれを全く気にしていない。 2011年 台湾へ転勤
福富健一(99)
内野
福富健一 【あぶさん出身】 おかしな角度に曲がったその腕でハーフバウンドを難なくキャッチしてしまう恐ろしい男である。 腕の角度に合わせてバットにも角度をつけてくれと依頼してローリングスから正式に断られた逸話を持つこの男は極めて優しく使い込みの危険性なしとの判断で会計部長を務める。 但し、赤鬼の取り立ては強引である。
川村壱蔵(99)
投手・内野
川村壱蔵 國枝の会社後輩である。 会社で國枝に憧れているこの男は肉骨茶でも國枝に憧れ、既に中毒になっている。 会社での川村は冷酷な発言にてアシスタントを黙らせるが、内に秘めた闘士は相当熱い。 極めて有能なオールラウンドプレーヤーである。 2011年 フランスへ転勤
木下洋平(99)
内野
木下洋平 【あぶさん出身】 ゴルフで160を叩いてしまうこの男に期待するのは打率は1割6分である。 洋平自信より奥さんのマッキーの方が貢献度が高いとの噂も耳にはするが、おそらく噂ではなく真実である。 ものすごくたまに打つ。
松平成史(99)
内野
松平成史 【NMR出身】 野球には全く関係ないが、東国原宮崎県知事に似たこの男はなぜか東京の道に異常なほど詳しい。 松平のバントはもはや芸術の域を越えており、相手にとって最も嫌な打者であろう。 家ではよくカレーパーティーを開催する。
足立哲也(99)
アトランタ支部長
足立哲也 【NMR出身】 スーパー男前である。 肉骨茶設立初年度のマルハンカップで活躍したこの男はその後に米国への転勤が決まり、肉骨茶と会社命令を天秤にかけて悩みに悩んだ末メジャー挑戦を選択。 現在はアトランタにてブレーブスのチッパージョーンズに肉骨茶への加入を打診中。 チームのスポーツ保険加入を「お前ら面倒だからやだ」と間髪入れずに断ったこの男の帰国が待ち遠しい。 鳥取出身。 アトランタ在住
西川祐司(99)
投手、内野手

鈴木くん(99)
全部
ただしの友達で、超有名甲子園常連校の元3番
小笠原高重(99)
名古屋支部長
小笠原高重 【NMR出身】 シンガポール・フィリピンと回ってようやく帰国した小笠原は肉骨茶初年度に人がいいことを理由に広報を担当させられることに。 白いユニホームズボンが黄色くなるまで履き続けるこの男はミスターガッツマンであり、待ってれば勝手に落ちてくる真上からのフライを上に飛んでキャッチする。 現在は名古屋にて落合に肉骨茶の監督を受けてくれないかと交渉中だが信子に断られている。 名古屋在住 
久保田成樹(99)
外野
久保田成樹 【あぶさん出身】 ただただ黒い男である。 体も黒いが腹も黒いこの男ではあるが、更に黒い國枝&武藤にとってはまだグレーである。 生意気にハーレーを操るこの男とスクーターを体の一部のように操る武内とは脅威のツートップ。 名コンビである。
大橋正幸(99)
恵比寿支部長
大橋正幸 【あぶさん出身】 シンガポールあぶさん時代からプレーはせずに応援やコンペに出場してくれる番頭のようなオヤジである。 プレーせずにこれだけ入りこんでくれるこのオヤジの熱さにはいつも頭が下がる。 大橋自身は全く可愛くないが、二人の子供はめちゃくちゃ可愛い。 大橋は奥さんに感謝すべきである。
柴田一彦(99)
ヒューストン支部長
柴田一彦 【NMR出身】 アメリカが驚くほど似合わない男は現在テキサスで武者修行中。 これまで打ったヒットは全てテキサスヒットである。 見た目は相当胡散臭いこの男は以外とナイーブでもあり後輩の面倒見も悪くはない(良くもないが)。 年下の國枝にいじられるがそれはそれで気持ちよくもあり、國枝のことが大好きなようである。 一応、ゴルフはそこそこ上手い。
らん(99)
球拾い オール

湯本くん(99)
内野手
我らきむさんの弟子。野球センス抜群のヤングガイ☆
浦本さん(99)


吉村さん(99)


すなみさん(99)


岩田さん(99)


最終更新日
19/8/27 9:5
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