VICTORYS 選手紹介

(最終更新日:2021/2/25 21:17)
背番号選手名役職守備プロフィール
00
選手 名鑑
■利き投げ利き打ち
■出身高校−出身大学
■主な獲得タイトル
■監督寸評
0
山内 大輔
【世界の山ちゃん】投手、三塁■右投げ右打ち
■川越工業高校(埼玉)・27歳
■VICTORYS希少のアンダースロー投手。マウンドでは打線を翻弄し、打撃でも一発長打を誇る意外性の選手。
1
島田 慶彦
【ピノ】二塁、遊撃手■右投げ左打ち
■滑川総合高校(埼玉)・22歳
■本塁打王(2017)、盗塁王(2017)、打点王(2017)
■入団1年目の2017年、本塁打王、盗塁王、打点王のタイトルを獲得し、1番打者としてチームを牽引。小柄ながらパンチ力があり、特に足の速さは超一級品。
2
曽我 健太
二塁、遊撃手◾右投右打
◾京都外大西高〜同志社大・24歳
◾名門校で培われたグラブ捌きは超一級品。
3
三浦 良介
【エドガー(G)】二塁、三塁、投手■右投げ右打ち
■小川高校(埼玉)−白鴎大・39歳
■MVP(2007)、本塁打王(2004)、最多勝(2007)
■かつて最多勝を獲得した実績を持つ右腕。
転職により出場機会が激減。2020年、電撃復帰。
4
津田 雅道
-
5
櫻井 優祐
【ゆうすけ2号】一塁■右投げ右打ち
■浦和実業高校(埼玉)・39歳
■勝負強さが光る右の長距離砲。
2017年、僅かに規定打席に足りなかったが、存在感を発揮した。熾烈な一塁争いでレギュラーを勝ち取り、もう一花咲かせたい。
6
大川 直也
【副キャプテン】遊撃手、二塁■右投げ左打ち
■埼工大深谷高校(現・正智深谷)(埼玉)−関東学園大・39歳
■打点王(2006)、首位打者(2009、2016)
■チーム一の守備力を誇り、守りの野球を掲げるVICTORYSの守備の要。打撃でもバント、エンドランなど高い貢献率でチームに貢献。
7
北住 陽平
【GM】右翼■左投げ左打ち
■埼工大深谷高校(現・正智深谷)(埼玉)−千葉工業大・39歳
■MVP(2008)、盗塁王(2003、2007〜2008、2010、2014、2016)、首位打者(2004、2008)、打点王(2008)、本塁打王(2012)
■類稀なカット技術を誇り、追い込まれてから本領を発揮する。高い出塁率と貢献率でチャンスメークする。
8
堀内 廉
捕手■右投げ左打ち
■滑川総合高校(埼玉)・22歳
■入団1年目の2017年、最年少ながら正捕手としてチームを引っ張り、頭脳的な配球と5割を超える盗塁阻止率で何度も投手陣を助けた。
広角に打ち分ける打力も魅力の一つ。
9
大谷 司
【ライオン】右翼◾右投左打
◾平安高(奈良=甲)ー同志社大・24歳
◾高校時代、選抜優勝時のレギュラーとして活躍した左の長距離砲。
10
杉本 佑斗
【オシャレ番長】投手、一塁、三塁■右投げ右打ち
■滑川総合高校(埼玉)・21歳
■2017年夏、エース番号を背負い、第99回全国高校野球選手権大会埼玉予選に出場。
設楽、高山の2枚看板からエースの座を奪えるだけの力を持っている。一塁手としても高い守備力を誇る。
11
田島 輝人
【2018年新入団】外野手、三塁、二塁■右投げ右打ち
■滑川総合高校(埼玉)・21歳
■入団初日、2打数2安打でデビューし、3試合連続マルチ安打を記録するという衝撃のデビュー。
勝負強い打撃だけでなく、高い守備力で内・外野守れるのが魅力。
17
高山 敬太郎
【佐川急便配達員】投手、内野■右投げ右打ち
■川越西高校(埼玉)−東京国際大・39歳
■MVP(2015)、最優秀防御率(2013、2015〜2016)、最多勝(2014〜2015、2017)、最多奪三振(2014、2016)
■VICTORYSが誇る強力投手陣の筆頭。切れのある直球、カーブ、スライダー、チェンジアップ、フォークなど多彩な変化球を水準高く操る右腕。強気なマウンドさばきも魅力で、確実に試合を作る能力が魅力。
18
土岐 渉
投手■右投げ左打ち
■下伊那農(長野)・21歳
■2018年新入団。ストロングリーグU-18代表選手にも選出。
130キロを超えるストレートとキレのあるスライダーが最大の武器。
19
設楽 勇介
投手■左投左打
■本庄第一高校(甲=埼玉)−亜細亜大・27歳
■最多勝(2017)、最多奪三振(2017)、本塁打王(2017)
■高校2年生の時に甲子園に出場した左腕。大学(準硬)でも最多勝と最優秀投手賞を獲得。
入団1年目の2017年、チーム記録を大幅に更新する159イニングに登板し、防御率は1.45。球のキレは一級品で、対戦相手からも絶賛される逸材。
20
村松 高弘
【副キャプテン】二塁、左翼■右投げ右打ち
■西武台千葉高校−千葉工業大・39歳
■MVP(2016)、首位打者(2007、2017)、盗塁王(2009、2011〜2015)、本塁打王(2015〜2016)、打点王(2016)
■2017年、10年ぶり2度目の首位打者のタイトルを獲得。本塁打王2回、盗塁王6回獲得するなど、三拍子揃った選手。
21
池本 無我
二塁、遊撃手、外野■右投げ左打ち
■川越総合高校(埼玉)−大東文化大・39歳
■チーム屈指の打撃センスを誇る左の巧打者。チーム事情により守るポジションは内野、外野と様々だが、2018年は出席率アップでレギュラー奪取に期待。
22
山口 史朗
【エロ番長】捕手■右投げ右打ち
■高岡高校(富山)−慶応大・38歳
■本塁打王(2009)
■頭脳的な配球と強肩で投手を引っ張るVICTORYSの守備の要だったが、2012年2月大阪に転勤、休部が決まった。
2018年11月、6年ぶりにチームに復帰。
23
渡橋 竜馬
外野手■左投げ左打ち
■春日部共栄高校−明治学院大学・25歳
24
吉田 浩平
一塁、外野■右投げ右打ち
■帝京高校(東京)・33歳
■打点王(2013)
■チーム随一の長打力を誇る右の長距離砲。
2017年度、第一子誕生に伴い休部。
2020年、電撃復帰。
28
森田 達也
【ダイナマイト森田】外野■右投げ右打ち
早稲田学院高校(東京)−早稲田大・32歳
■捕手として入団したが、近年は外野手として出場。シュアな打撃でアピールし、レギュラーを掴みたい。
29
豊田 将大
投手、外野手◾左投左打
◾観音寺第一高(香川)ー早稲田大・24歳
30
大沢 薫
【終身名誉監督】三塁、二塁、捕手■右投げ両打ち
■川越初雁高校−東京デザイナー学院専門学校・39歳
■プロ野球選手のモノマネは絶品で、特に巨人のラミレスは守っている野手が笑い出すほどのクオリティの高さ。
92
川合 輝
外野手-
93
田中 祐太
捕手、二塁、三塁、外野■右投げ右打ち
■市立川越高校(埼玉)−日本体育大・34歳
■本職は捕手だが、投手以外のポジションを守れるマルチプレイヤー。チームに欠かせない存在。
94
野原 翼
右翼■右投げ右打ち
■本庄第一高校(甲=埼玉)・30歳
■高校3年生の時に1番打者として甲子園に出場。パンチ力ある打撃と俊足が魅力の核弾頭。
95
福室 暁
三塁■右投げ右打ち
■聖望学園高校(甲=埼玉)−千葉工業大学・39歳
■MVP(2009)、最多勝(2012)、最優秀防御率(2006、2011〜2012、2014)、奪三振王(2012、2014)
■十数年前、鳥谷(神)と一緒に甲子園に出場。
堅実な守備と広角に打ち分けられる打撃が魅力。
96
弓座 達裕
【2018年新入団】三塁■右投げ右打ち
■本庄第一高校(埼玉)−成城大・27歳
■埼玉の名門で培われたグラブ裁きは光るものがある。
堅実な守備を武器に一気にレギュラーの座を勝ち取りたい。
97
立浪 千尋
【笑いの神】外野■右投げ右打ち
■高岡高校(富山)−東京工業大・38歳
■野球を心から愛するチーム1のムードメーカー。デビュー戦では3三振2死球という衝撃のデビュー。
何事にも一生懸命取り組む姿勢は全選手のお手本であり、チームに欠かせない存在。
98
吉野 大地
【225】一塁、三塁■右投げ左打ち
■帝京第三高校(山梨)−帝京平成大・22歳
■チームトップのスイングスピードとパワーを誇り、入団1年目から不動の四番の座を手中にした通称・VICTORYSの筒香。
99
駒野 健太
【キャプテン】中堅手■右投げ右打ち
■埼玉栄高校(甲=埼玉)−東京国際大・40歳
■MVP(2012、2014)、三冠王(2012)、首位打者(2014〜2015)、打点王(2014〜2015)
■VICTORYS最年長プレーヤーである主将は、チーム1熱い男。チーム勝利の為、時に厳しくチームを鼓舞する姿は、まさにチームの精神的支柱。2019年、惜しまれつつもチームを退団。
100
森川 浩司
【Mr.バーベキュー】左翼、投手■右投げ左打ち
■埼工大深谷高校(現・正智深谷)−秀明大・39歳
■本塁打王(2004)、打点王(2004)、三冠王(2005〜2006)、盗塁王(2004〜2006)
■05、06年の三冠王に輝いた左の好打者。ここ数年は年間10試合前後の出場に留まっているが、毎年3割前後の打率を残すなど、センス抜群。
101
小林 雄大
【毒舌王】外野手■右投げ両打ち
■広陵高校(甲=広島)−桐蔭横浜大学・30歳
■2014年終盤に入団し、不動の1番としてチームを牽引したが、惜しくも2015年夏に埼玉の某・強豪クラブチームへ移籍し、退団。
104
加藤 将太
【休部】三塁、二塁■右投げ右打ち
■大宮東高校(埼玉)・35歳
■打点王(2011)
■私事都合により2017年退団。
105
藤田 瑛斗
投手■右投げ右打ち
■浦安高校(千葉)・23歳
■しなやかなフォームで、ノビのある直球とキレのあるスライダーを武器とする本格派右腕
109
小田 直也
【休部】二塁、遊撃手■右投げ右打ち
■2012年に入団し、レギュラーを掴みかけた矢先、昨年度まさかの転勤が決定し、休部中。
110
鹿倉 大祐
【休部】一塁、右翼■左投げ左打ち
■埼工大深谷高校(現・正智深谷)(埼玉)−八戸大・38歳
■本塁打王(2003〜2004、2007〜2008、2012)、打点王(2003〜2004、2009、2010)
■チーム発足当初から不動の4番として本塁打王に5度も輝いた実績を誇る主砲。
2017年、第二子誕生に伴い、休部。
111
小山 翔司
【休部】投手■右投げ右打ち
■東海大四高校(南北海道)−東海大・35歳
■MVP(2013)、首位打者(2013)、本塁打王(2013)、最多勝(2013、2016)、最多奪三振(2013、2015)
■ここ数年、主戦としてVICTORYS投手陣を支えた右の技巧派。
2017年、衝撃の歌手デビューにより芸能活動専念のため、休部。
114
相馬 知典
【休部】守備は全部■右投げ左打ち
■埼工大深谷高校(現・正智深谷)(埼玉)−東京農業大・39歳
■MVP(2003)、首位打者(2003)、本塁打王(2006)、打点王(2007)
■チーム屈指の打撃センスを誇る左打者。
現在は中学校の指導者として活躍中。
115
菊池 敦史
【休部】投手■右投げ右打ち
■春日部高校(埼玉)−慶応大・37歳
■最優秀防御率(2007〜2009)、最多奪三振(2007〜2009)、最多勝(2008)、セーブ王(2007〜2009)
■MAX143キロの豪腕は、会社の野球部で活動するため休部中。通算防御率0.40、驚異的な奪三振率を誇る右の豪腕の早期復帰が待たれる。
117
岡芹 翔太
投手■左投げ左打ち
■児玉高校(埼玉)−関東学園大・22歳
■2017年入団の左腕。指にかかった時のストレートは、エース・設楽以上の威力がある。
制球力に磨きをかけ、野手陣からの信頼を勝ち取り、大事な試合で先発マウンドを任される存在になりたい。
118
阿部 将也
投手■右投げ両打ち
■明秀日立高校(茨城)・27歳
■球威あるストレートが魅力の速球派右腕。
 制球力に磨きをかけ、エースの座を掴み取りたい。
119
小川 弦
【休部】投手■右投げ右打ち
■青山学院高等部(東京)−青山学院大・33歳
■MVP(2009、2010)、最多勝(2009〜2011)
■過去三年連続で最多勝に輝いたVICTORYS強力投手陣の筆頭。チーム1の制球力を誇り、インコースに鋭く切れ込むシュートは分かっていても捕らえるのが困難。
現在は映画の主演も努め、吹き替え、ナレーションなど、芸能活動で大活躍中。
123
土肥 卓思
【休部】三塁、投手■右投げ右打ち
■星稜高校(石川)−専修大・38歳
■09年4月から地元・富山県で就職となり、チームを離れてしまった。
名門・星稜で培われたグラブ捌きは一級品だった。
復活に期待。
126
藤田 渉
【休部】捕手■右投げ右打ち
■八王子実践高校(東京)−杏林大・32歳
■頭脳的なリードで投手陣を支え、意外性のある打撃でもチームに貢献。
2017年、第一子誕生に伴い、休部。
127
榎本 赳彰
【休部】外野、二塁、三塁■右投げ右打ち
■中央大附属高校(東京)−中央大・36歳
■VICTORYSの初代4番打者は投手以外どこでも守れる万能選手。
打率は低いが、貢献率の高さは毎年チームトップクラス。進塁打、ゴロを打つ粘りと自己犠牲の精神は草野球の鏡。
128
福山 祥基
【退部】捕手、投手■右投げ右打ち
■岩倉高校(東京)−国士舘大・29歳
■本塁打王(2014)
■2015年、3年ぶりのドーム進出に大きく貢献するも、1年で退団。現在は別のチームで活躍中。
129
久保川 竜介
捕手、一塁-
133
増田 ひろみ
【レンタサイクル】マネージャー■柏西高校−青山製図専門学校・36歳
■2015年6月から加入した新マネージャー。
大宮健保をこよなく愛する女の子。
185
豆本 学人
【休部】どこでも-
186
玉城 義将
【休部】二塁、三塁-
188
川田 浩文
【究極の野球ばか】中堅■右投げ右打ち
■上尾高校(埼玉)−関東学園大・39歳
■MVP(2011)、首位打者(2010〜2011)、本塁打王(2010〜2012)
■惜しくも2014年度に退団した右の好打者。
189
七尾 佑介
【帝京魂】三塁-
194
西牧 幸樹
【サンプラザ・炭火焼職人・西牧くん】ライト、センター■右投げ右打ち
■県立川越南高校−日本体育大・38歳
■本塁打王(2007)
■2008年、惜しまれつつもチームを電撃退団。
195
山口 拳心朗
育成枠■右投げ右打ち(予定)
■経歴未定・9歳
■将来のエースで4番候補。真の伝承者の伝説が今始まった。
200
入団希望 A
-
201
入団希望 B
-
202
入団希望 C
-
250
助っ人 A
-
251
助っ人 B
-
252
助っ人 C
-
999
VICTORYS 記録
★シーズン最高打率
北住.411(04年度)
★シーズン最多本塁打
村松 8本(16年度)
★シーズン最多二塁打
駒野 12本(15年度)
★シーズン最多三塁打
鹿倉 7本(10年度)
川田 7本(11年度)
★シーズン最多打点
村松 42打点(16年度)
■シーズン最多得点
森川 40得点(04年度)
★シーズン最多盗塁
森川 40個(04年度)
★シーズン最高出塁率
設楽.495(19年度)
★シーズン最多安打
北住 51本(04年度)
★シーズン最多四死球
鹿倉 40個(09年度)
★シーズン最多死球
島田 16個(18年度)
★シーズン最多犠打
大沢 16個(05年度)
★シーズン最高貢献率
大川、設楽.588(19年度)
★シーズン最多進塁打
大沢、村松 9本(06年度)
★シーズン最多貢献打
北住 90本(09年度)
★シーズン最多勝利
小倉 18勝(04年度)
★シーズン最高防御率
菊池 0.40(08年度)
★シーズン最多奪三振
菊池 155個(07年度)
★シーズン最多登板
設楽 31試合(17年度)
★シーズン最多投球回
設楽 159回1/3(17年度)
★1試合最多安打
森川5本(05年度)
菊池5本(07年度)
川田5本(10年度※2回)
★1試合最多本塁打
川田 3本(10年度)
★1試合最多打点
相馬 8打点(06年度)
★1試合最多得点
村松 6得点(07年度)
★1試合最多盗塁
森川 5盗塁(05年度)
★1試合最多奪三振(大会)
菊池 13個※(07年9月2日アークカップ3回戦TOOLS戦)
菊池 13個(07年10月14日アークカップ5回戦CHOTTO CHIGAUZO戦)
★1試合最多奪三振(練習試合)
菊池 14個※(08年1月27日対HoshinoTigers戦)
★ノーヒットノーラン(大会)
三浦(07年4月29日VS 埼玉ソックス戦)
高山(11年4月24日VS GHOUL戦)
石川(11年5月1日VS wappers戦)
三浦(12年10月21日VSミステリアス戦)
設楽(17年10月8日VS湾岸ベースボーイズ戦)
★ノーヒットノーラン(練習試合)
菊池(08年1月27日対HoshinoTigers戦)
★サイクルヒット
菊池(07年5月20日VSボンバース戦)
★連続試合出場
北住 249試合(07年6月3日〜12年6月10日)


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